【38歳の転職】38歳で転職した先輩に聞いた!リアル転職事例10選!

38歳で転職ってどうなんだろう?もう転職は諦めた方がいいのかな?

40歳も目前に迫っていてる中、本当に転職は可能なのか、不安ですよね?

 

そんな38歳のあなたに「38歳で転職した先輩のリアル転職事例」をご紹介します!

38歳で転職した先輩の体験談、また、これから転職を考えて悩んでいる方へのアドバイスをご紹介します!

最後まで読んでいただき、ぜひ38歳のあなたの転職の参考になさってくださいね!

登場人物

 38歳の時に転職したAさん(女性)

 キャリアアドバイザー 笹田

キャリアアップ転職に成功した!

 今回は38歳のときに見事転職に成功したAさんに色々聞いてみようと思います。
Aさん、よろしくお願いします。転職前の仕事から教えてください。

 

 建築業のCADオペレーターです。転職後も、同じ仕事をしています。

 

 なぜ、転職しようと考えたのですか?

 

 以前の会社では、何か問題が起きたらこちらに責任を押し付けてくるような上司だったので、どんどん心が疲弊し仕事に対して何も期待が持てないような状況でした。

 

 それは大変でしたね。

 

 はい。そこで環境を変えたかったのと、ステップアップもできたらいいな、と活動を始めたところ、すぐに次の仕事が決まりました。いいタイミングだったと思います。

 

 よかったですね。では、今の職場では、対応できる範囲が増えた感じでしょうか。

 

 はい。以前の仕事よりもレベルが上がり、スキルアップ出来ている実感もあります。転職してよかったと本当に思っています。

 

 ちなみに、給与面ではいかがでしょうか。満足されていますか?

 

 ええ。お給料も以前より少し増えて、かつ、プライベートな時間も増えたので、今まで出来なかった資格取得など検討しています。

 

 それは良かったです!最後に、転職を考えている方へのメッセージをお願いいたします。

 

 転職先を探すのに評判サイトなどを鵜呑みにしない方がいいと思います。また、ずっと同じ職種の募集をしている会社も要注意です。私は、「長く続けられない会社なのかもしれない」と思ったので、応募は考えないようにしました。長く続けられないというのは何かしら問題がある会社という認識です。1つのサイトだけに頼らず、あらゆるところから情報を集めることをお勧めします。

 

 Aさん、ありがとうございました!

ネット上にはこんな記述も!

ビジネスパーソンにとって、「キャリアアップしたい」という気持ちは何にも代え難い大切なモチベーションだ。だからこそ、その気持ちを上手に利用し、自分自身を高めるためのエネルギーにしていくことが大事。まずは、自分の志向について知っておくこと。そうすれば、より効率よく次の行動に移すことができるはずだ。今すべきことが明確になれば、うじうじと悩む時間も減るし、もやもやした焦りもなくなり、気持ちがすっきりするはず。明日に少しでも成長できているよう、自分に合ったキャリアアップの方法を見つけてみよう。

引用:自分に合った「キャリアアップ」2つの登り方

他の先輩の体験談も聞いてみた!

38歳でもステップアップの転職は可能だという、Aさんの前向きなお話でした。サイトの情報を鵜呑みにせず、情報の背景を読み取り転職活動に生かす点も、素晴らしいと思います。

他にも、38歳で転職した先輩方の事例をご紹介したいと思います。

ぜひ、読んでみてくださいね!

★我慢して合わない仕事をする方がリスキー!

先輩データ(40代前半/男性)
  1. 以前のお仕事:食品業 物流部
  2. 今のお仕事:金属加工業 鍍金部門
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

物流部に所属していた頃は、運行管理や商品管理の仕事をしていました。年中無休で24時間体制の二交代制のシフトで、業務時間は早朝、日中、夜中とバラバラでした。残業時間も長く、転勤も多い。給料は年収600万円そこそこ貰っていましたが、家庭と仕事の両立が困難になり、転職を決意しました。異業種の仕事に就くことになり、当初は非常に戸惑いました。給料も年収で450万円に下がりましたが、夜勤なしで休日も増えたので、生活のリズムが良くなり、充実した時間を過ごしています。

転職を考えている人へのアドバイス

年齢的にこの歳での転職は勇気がいります。凄いエネルギーも使います。でも、我慢して自分に合わない仕事をして、ストレスで心が疲弊したり、体を壊したり、家庭がうまくいかなくなったりしては元も子もありません。勇気を出して一歩踏み出せば、きっと大丈夫です。健康なら何とかなります。転職後もいろいろと悩みますが、3ヶ月もすればどんな仕事でも慣れます。

ネット上にはこんな記述も!

悪循環の中にいる人は、頭の中だけで悩みがちです。前に進めないともがく場合、実は一生懸命になっているのは頭の中だけで、行動が足りていないことがほとんどです。そして、その原因の多くが、「最後まで完璧にやり遂げないといけない」という思い込みである場合が多い。さらに、「それができる人ほど能力が高いはず」という二重の思い込みです。果たして、本当にそうでしょうか?人に早めに相談できたり、無理なことは無理だときちんと言えることのほうが、組織社会においては能力が高いと思いませんか。

引用:辞めたいけど辞められない…悶々スパイラルからの脱出

★転職を繰り返さないために、妥協は禁物!

先輩データ(30代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:建物サービス(ビルメン)にて衛生サービス作業員
  2. 今のお仕事:食品メーカーの品質管理
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

給料はわずかですがあがりました。前職が安すぎたのもありますが、勤務時間が8時間から7時間へ減って、月2万円ほど上がりました。仕事内容は以前経験があるものなので、ブランクは有りましたが特に問題なく覚えることができました。ただ同僚の構成が20代の方が多く、後から入った年上の自分に非常に気を使って下さるので、若干の居心地の悪さを感じます。新人と思って厳しく接して頂いてこちらは構わないのですが、若い方からしたらやりづらさもあると思います。

転職を考えている人へのアドバイス

自分が最も重要視する点を妥協しないことだと思います。給料、休み、勤務時間、職種、安定性等人それぞれだと思いますが、妥協した場合、他の些細な点で不満が出てきたときに耐えられなくなり、転職を繰り返す負のスパイラルに陥ります。時間をかけてじっくりと求人を待つと、意外と運命の仕事と出会えると思います。

★環境を重視する転職の場合、十分に見極めて決断を!

先輩データ(30代後半/男性)
  1. 以前のお仕事:福祉 障碍者就労支援サービス職
  2. 今のお仕事:福祉 障碍者就労支援サービス職
  3. 転職に使った媒体:その他

前職は拡大志向が強い上にトップの方針がかなり短いスパンでぶれることが多かったため、業務以外でのストレスが非常に過重でした。また、中間管理職の退職が多く現場とトップとのコミュニケーションにも支障が出始めていたため転職を決意しました。現在の職場はゆるやかな上昇志向の会社で従業員のスキルと状態をしっかり把握した上で具体的かつ言辞的なビジョンをぶれることなく提示してくれるのでストレスなく働きやすい環境です。給料はたいして変わりませんが、ストレスという面では圧倒的に軽減されました。

転職を考えている人へのアドバイス

給料を選ぶか、環境を選ぶかよく悩まれる人が多いです。今回自分は職場環境を選びました。給料が高くてもストレスや過労で心身を壊したら元も子もありません。転職先を選ぶ際には、その会社での働き方や経営陣の従業員に対するスタンスを十分に見極めることをオススメします。蓋を開けたらブラックでしたというのが最悪の結末ですから…。

★心折れずに頑張れば何とかなる!

先輩データ(40代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:小売業 受注オペレーター
  2. 今のお仕事:法律関係 事務
  3. 転職に使った媒体:求人情報誌・新聞求人欄・新聞の求人広告

転職前はパート社員であったこともあり、生活や将来に不安を感じていました。転職した先でも、最初は雑用パートの扱いでした。しかし、半年ほど過ぎた頃に正規雇用の話が持ち上がり、晴れて正規の事務員になることができました。転職前は月によっては祝日が多く、時給制であったために収入は安定しませんでした。転職し正規雇用されてからは月給制となり、収入も安定したからか、生活だけでなく精神的に余裕ができたように思います。

転職を考えている人へのアドバイス

心を強く持つこと。なかなか採用が決まらない年齢と思います。結果、多くの企業に応募することになります。年齢が原因ではじかれることも多くなるでしょう。それでも、くじけず応募することです。場合によっては希望条件を下げることも必要かもしれません。事実、私は正規雇用からパート社員に条件を下げて、そこで採用されました。しかし、採用後、晴れて正規雇用を勝ち取りました。遠回りが近道になることもあります。絶対に心折れずに頑張ること。それが良い結果につながるはずです。

ネット上にはこんな記述も!

今あなたがどこに進むべきか迷っているなら「求められている場所」を選んでみてはどうでしょうか。考えるから悩むんですよ。例えば、「明日から来てほしい」と喜んで迎えてくれるような職場で、最終的な結果を頭に思い描きながら「今自分に求められていることは何か」を考えて努力すれば、自信がつき、結果もきっと出るはずです。

引用:「キャリア」とは何か?

★強い動機付けを見つけることが大切!

先輩データ(30代後半/男性)
  1. 以前のお仕事:ゲーム業界 企画職
  2. 今のお仕事:ゲーム業界 企画職
  3. 転職に使った媒体:知人の紹介

元々前職に転職する動機になった業務があったのですが、転職後その業務には就かず色々なプロジェクトをたらい回しにされました。いずれ目的の業務に就くことを期待してましたが、なかなか希望は叶わずついに転職を決意しました。転職後は給与も一気に上がり、残業も少なくなったお陰で家に早く帰れるようになりました。仕事も全てがやりたいことではありませんが、こちらから提案をすれば理にかなっていれば任せてくれるので、非常にモチベーションもあがり仕事もやりやすくなりました。

転職を考えている人へのアドバイス

仕事内容だけでなく、今の仕事をしている自分全てに納得しているかを客観的に見つめることが大事だと思います。ただ今の仕事が嫌だからというだけだとやはり転職は失敗しやすいと思います。仕事は嫌だけど給与には満足している、給与には満足しているけどいつも帰りが遅く時間が取れていない、など複数面から今の会社が自分に与えている影響を分析しましょう。総合的に満足していないなら、きっと転職の強い動機付けになり、成功するでしょう。

ネット上にはこんな記述も!

30代後半で「転職成功!」と実感しているのは3人に1人で、実は30代前半の数字と大きくは変わらない。活動の厳しさはあるものの「成功!」という実感を得られるかどうかは、転職に求めるものの明確さなどによって左右されている。最初に「優先すべきもの」を自分なりに定めておくのが「成功」「失敗」のポイントと言えそうだ。

引用:30代後半、その転職は成功? 失敗?

★後悔のない選択を!冷静に客観的な視点を持つこと。

先輩データ(40代前半/女性)
  1. 以前のお仕事:広告業 財務会計・経理事務
  2. 今のお仕事:建設業 財務・経理・総務・労務事務
  3. 転職に使った媒体:なし(親の経営する会社に無理矢理入れられた)

財務会計の事務をしていました。その会社勤めをしながら、父の会社も手伝っていました。だんだん、父の会社の手伝いのウェートが大きくなってきてしまい、会社を辞めて、父の会社に正式に入社することに。でも、納得がいってません。今まで何の為に財務会計スキルを経営・幹部レベルまで上げたのか? 死にそうな残業や厳しい事を乗り越えて経験を積んだのか・・? 自分で転職先は選択したかった。

転職を考えている人へのアドバイス

転職するなら、一刻も早い方が良いです。ですが、冷静に客観的に、そして多角的な視点をもって判断しましょう。転職して後悔だけは避けなくてはいけません。30代後半から40代の転職は、スキルUPよりも「生きていく為の仕事」です。だからこそ、細く長く働ける様な仕事・会社を見つけるべきです。そこが、20・30代前半の転職とは全く異なる点だと思います。

ネット上にはこんな記述も!

現状維持を予測している転職希望者に対し、実際に下がった人が約5割と厳しい結果に。年功序列で上がってきた前職の給与をそのままスライドできると考えるのは厳しいと覚悟したい。ただし、上がった人も約3割いるので、悲観せず、自分の相場を事前確認しておくのが得策と言えそうだ。

引用:30代後半、その転職は成功? 失敗?

★とりあえず転職・・は失敗のもと!

先輩データ(30代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:病院での医療事務
  2. 今のお仕事:コーヒー専門店での販売、接客
  3. 転職に使った媒体:転職サイト

前職では病院の外来受付をしていました。毎日、来院される方の受付と会計を繰り返す単調な仕事に感じていました。特に昇給があったわけでもなく、この先何年も単調な仕事と同じ給料で生活をしていくことに疑問を感じたのが転職を思い立ったきっかけでした。いざ転職をしようと思った時に、決して若くはない自分の年齢に、果たして採用していただけるのかと言う不安はありました。生活もあるので、仕事をしていない期間は作りたくなく、理想は退職後すぐに次の仕事に就けることでした。そのために、前職場に退職の意志を告げるタイミングと、次の職場で働き始めるタイミングを調整するのに苦心しました。前職場に退職の意志を告げたにも関わらず、なかなか良い求人が見つからず焦りもありました。それでも何とか次の仕事が見つかり、無事に転職することができました。現職はコーヒー専門店でのコーヒーの提供やコーヒー豆の販売です。医療事務とは全く違う職種になりますが、昔、長く喫茶店で働いていたこともあり、特に違和感なく馴染むことができました。若い頃の経験が年齢を重ねてからも役に立ったことに安心感がありました。コーヒーを飲みに来られるお客様は癒しや落ち着いた時間を求めていることが多く、こちらとしても穏やかな雰囲気の中で働かせていただいています。給料面では今のところ前職と変わりはありません。ですが、覚えることも多く技術面でもまだまだ上を目指すことができるため、やりがいはとても感じています。

転職を考えている人へのアドバイス

どんな仕事でも良いからとりあえず転職したいというスタンスでは成功はしないと思います。自分はこれから何をしたいのか、何ができるのか、年齢を重ねたなりの引き出しを持っておいた方が仕事探しもスムーズにいきますし、企業の担当の方にもアピールしやすいと思います。漠然と行動するよりも、方向性を決めて自信を持って望んだ方が成功に近づくと思います。

ネット上にはこんな記述も!

景気にかかわらず、「とりあえず会社を辞めて、仕事を探そう」という人は、失敗するケースが多いですね。不景気でも、「自分ができること」「進みたい方向性」など自己分析や情報収集がきちんとできている人ならば、辞めても大丈夫だと思います。ただし、退職前にきちんと自己分析ができていても、転職先がなかなか決まらない不安から、考えにブレが生じてしまうことも多いので、周りに流されやすい人、意志の弱い人は、会社を辞めずに転職活動をしたほうがいい。

引用:大不況時代の「かしこい退職タイミング」

★未来のビジョンを持てた!

先輩データ(30代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:医療業界の看護師
  2. 今のお仕事:医療業界の看護師
  3. 転職に使った媒体:転職サイト

産婦人科の経験があったので、不妊治療専門のクリニックに転職しました。給料は残業代が沢山出るので、2割増くらいになりました。クリニックの割には看護師の人数が多いので、女ばかりの職場で人間関係は複雑ですが、シフトの組み合わせも沢山あるので、嫌なスタッフとばかり顔をあわせることなく過ごすことができているので良いです。また、昼からの勤務や夜のみの勤務もあり、子供の学校行事などに参加したり、休み希望もとりやすいので助かっています。

転職を考えている人へのアドバイス

今の業務内容や人間関係に少しの前向きな未来も見えないようでしたら、思いきって転職してみるのもありかなと思います。お金だけが全てではないですが、私の務めているクリニックでは1分単位の残業代の支給や、勉強会への参加も全て業務扱いでお給料が発生するので、モチベーションが上がります。私生活と仕事との両立が取れる職場だと未来のビジョンも描きやすく、心に余裕が持てると思います。

★自分の経験やスキルに合った転職を!

先輩データ(50歳以上/男性)
  1. 以前のお仕事:技術と営業
  2. 今のお仕事:IT情報業界の営業
  3. 転職に使った媒体:転職サイト

前職はシステムエンジニアとして、多忙な日々を過ごしていました。新人のときは、プログラマとして残業の連続と休日出勤が多発し、サブリーダでは、時間単位で忙殺される日々。リーダとなっては、全国規模のクライアントのサポートとして付加が増大。その結果、そううつ病になり、1年半の休職を余儀なくされました。転職活動は、転職サイトがもっぱらで、職務経歴を登録しオファーやスカウトのメールを利用しました。450人の中から課長職として採用され、給与面での条件等は前職と同じでした。結局、新しい環境や人間関係がうまくいかずに退職しました。

転職を考えている人へのアドバイス

未経験OKなどでの求人の応募は止めた方が良いです。なぜなら、OJT等の訓練や研修プログラムがない場合が多いです。この場合、初期稼働に負担が大きく、長くは続かない気がします。給与面だけで考えるのではなく、自分の経験や現在のスキルに合った条件で検討することをお勧めします。また、中堅社員として、置かれる立場を想定して、ポジションや役割を慎重に面接で話し合うことが必要です。

38歳のリアル転職まとめ

38歳のリアル転職体験談を見てきましたが、いかがでしたか?

なによりも、自分のキャリアをじっくり見直し、行動することが大切ですね。40代・50代を迎えたときの自分を見据え、是非、今できることはなにか?を考えてみましょう。ネット上にはこんな記述もあります。

若手ビジネスパーソンから見ると、「キャリアの終盤」のように感じられる40代、50代だが、実際は「仕事人生まだまだこれから。仕事をもっと楽しみたい」と将来を意欲的に捉えている人が多いことがわかる。つまり、「仕事人生の折り返し地点」は40歳ごろであり、まだまだ先は長い、ということ。40代はもちろん、50代からだって新しい挑戦ができるし、実際に挑戦して活躍している人も多数存在する。

若手に比べると、配偶者や子ども、両親など家族を背負わねばならない人が多く、住宅ローンなど金銭面の負担も重くのしかかる年代であるため、自分のキャリアだけを考えるのは難しいかもしれない。しかし、40代、50代になってもさまざまな選択肢があるということを覚えておけば、これからのキャリアの積み方も変わってくるだろう。

引用:輝く40代、50代になるために、今できること

転職すると決めたのならば、納得のいく転職をしたいですよね。現在38歳であるあなたにとって、これらの事例が参考になりましたら幸いです。

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