【40歳の転職】40歳で転職した先輩に聞いた!リアル転職事例9選!

40歳…もう転職は諦めた方がいいのかな?

転職限界年齢が35歳と言われるなか、本当に転職できるのか、不安ですよね?ただ、実際には転職している人は沢山いますし、40歳だからといって、転職できないわけではないのです。

そうはいっても、思うような転職ができないのなら、今の仕事を続けるほうがいいんじゃない?そう悩む、40歳のあなたに「40歳で転職成功した先輩のリアル転職事例」をご紹介します!

40歳で転職した先輩の体験談だけでなく、転職を悩むあなたに送るアドバイスももらっています。最後まで読んでいただき、ぜひ40歳のあなたの転職の参考になさってくださいね!

登場人物

 40歳の時に転職したU.Hさん(50代/女性)

 キャリアアドバイザー 笹田

もう40歳ではなく、まだ40歳!

 今回は40歳のときに見事転職に成功したU.Hさんに色々聞いてみようと思います。
U.Hさん、よろしくお願いします。転職前の仕事から教えてください。

 

 旅行業界で、予約・手配業務を担当していました。

 

 なぜ、転職しようと考えたのですか?

 

 前職の旅行業界はとにかく時間に追われて残業も多く、やりがいは確かにあったのですが、結婚し自分の時間もほしくなり転職しました。

 

 旅行業は、休日の出勤も多いイメージですね。転職して、どんな仕事に就いたんですか?

 

 国史跡・重要文化財の管理・広報業務を担当しています。旅行の手配をする際、各地の観光地やおすすめの箇所を案内していたので、観光業界という点では関連のある転職だったと思います。

 

 なるほど。前職の経験も生かせるお仕事なのですね。前職と比べてどんなところが変わりましたか?

 

 文化財の管理といっても屋外活動も多く、体を毎日動かすことになり、かえってデスクワークだけのころよりも健康になりました。おかげで、今も神社・仏閣など文化財を見るときには庭園の管理や運営にも目を向けてそれが趣味になっています。

 

 それはいい転職でしたね!最後に、40歳で転職しようとしている人または、転職に悩んでいる人に向けてアドバイスをお願いします。

 

 40歳という年齢は転職にはギリギリだとか言われてますが、今までの経験をいかしつつ、これからの人生の楽しみを見つけながら働くことを考えれば、ちょうどいい年齢なのかもしれません。60歳定年とは限らなくなってきているので、新しくチャレンジするのもまだ可能な年齢です。

 

 とても前向きで、いいですね!

 

 「もう40歳」ではなく「まだ40歳」と意識を変えるだけで働き方がかわると思います。

 

 なるほど、すばらしい!U.Hさん、ありがとうございました!

ネット上にはこんな記述も!

40代の転職・再就職では、やりたいことを優先させるのではなく、経験を生かしてできることを整理してください。そのためには、これまでの仕事を振り返り、他社でも汎用できる、得意とする職務能力を箇条書きで書き出してみましょう。40代の転職・再就職では、「なりたい自分」ではなく「なるべき自分」について考えてみることが大切です。

引用:「40代の転職・再就職」を成功させる秘訣(ひけつ)とは?

他の先輩の体験談も聞いてみた!

定年が60歳とは限らない昨今、40歳での転職はまだまだいける!という前向きなお話でした。

他にも、40歳で転職した先輩方の事例をご紹介したいと思います。

ぜひ、読んでみてくださいね!

★転職すると決めたら…できるだけ早く行動を!

先輩データ(40代前半/男性)
  1. 以前のお仕事:物流業界、現場作業員(フォークリフトオペレーター)
  2. 今のお仕事:物流業界、現場作業員(フォークリフトオペレーター)
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

私は40歳の時に転職をしました。
といっても私は会社都合退職を余儀なくされただけであり、全くこれまでと違う仕事をする自信はありませんでした。なので業種、職種は前職と同じで転職をしました。正社員ではなく派遣社員としての労働でしたが、気分はかなり爽快でした。いうのも前職を退職する時には、無理やりされた配置転換で、できなかったら私が障害持ちなのではないか?とか、8年無事故で勤務してきたのにリフトの運転が危険だ、とか後付けのことをいっぱい言われてきたからです。転職後は、かなり残業時間も増えてきつかったですが、前職の時以上の収入を得ることができました。

転職を考えている人へのアドバイス

これから転職をしようと考えている方は、まず自分が何ができるのかをよく考えてみる必要があります。特に文系の方は理系の方に比べて、門戸が狭いと考えられます。理系の方は専門的な知識を必要とする仕事がたくさんあるのですが、文系の方は営業をするか現場作業員をするかとかなり限られてきます。もし転職をしようと考えている方がいるのであれば、できるだけ若い年齢のうちに挑戦してみるのがいいかと思います。

★急がば回れということもある

先輩データ(40代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:教育業界、塾講師
  2. 今のお仕事:ピアノ講師
  3. 転職に使った媒体:なし(自宅で開業した)

収入は勤め人時代の半分になりましたが、自分の自由に出来ることが圧倒的に多く、ストレスが減りました。なんでも自分で決めて良いし、休みも自分でやりくりすれば基本的には好きなときに休めます。上司の顔色を伺うことも、めんどくさい先輩ややる気のない後輩との人間関係に悩むこともありません。嫌だなと思う人とは付き合わなくてよい自由があります。ただ、生徒の増減がそのまま収入に繋がってくるので、今はよくても明日のことはわかりません。

転職を考えている人へのアドバイス

基本的に迷っているのなら転職はしない方が良いと思うのですが、ブラック企業で疲弊しすぎて判断力がなくなってる方もいるかもしれないので、疲れがいつまでも取れない、頻繁に体調を崩す、不眠、食欲がない、何をしても楽しくない、などの自覚症状のある方はとりあえず少し休んで考えた方が良いです。そうでない方は転職を急ぐ必要はないと思います。

ネット上にはこんな記述も!

もし、現状への不満だけを理由に転職を考えているのなら、少し考え直してみる必要があるだろう。 例えば「給料が安すぎる」という人なら、何のためにいくらのお金が必要なのかを考えてみる。そうすると「手取りで月○万円以上」というように、 具体的な目安が見えてくる。明確な目標設定がされたというわけだ。

引用:「転職度」セルフチェック

★在職中から準備しておいた方が無難

先輩データ(50代/女性)
  1. 以前のお仕事:不動産業界の事務
  2. 今のお仕事:損害保険業界の事務
  3. 転職に使った媒体:求人情報誌・新聞求人欄・新聞の求人広告

前職で私が担当していた仕事を辞めることになり、退職を余儀なくされました。そこで、急きょ転職活動を行いました。ハローワークで見つけた仕事をいくつか受けても、すべて不採用でした。退職日が迫っている中、たまたま見つけた新聞の折り込みチラシの求人募集を見つけました。ダメもとでその企業を受けました。退職の翌日にその企業から連絡があり、採用が決まりました。仕事が決まらなかったので、失業状態になるところでしたが、何とかギリギリ転職をすることができました。

転職を考えている人へのアドバイス

転職先が決まってから、今の会社を辞めたほうが収入面の心配はなくなります。しかし、私のように突然退職をしなければいけない場合もあります。そのため、どのような事態になっても良いように、在職中から副業的な収入を得る方法を見つけておいたほうが良いと思います。そのほうが万が一、無職になっても、副業で何とか収入を繋いでいくことができるからです。

★一時の感情に任せるのは危険!

先輩データ(40代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:病院の看護助手。
  2. 今のお仕事:建設業界の事務。
  3. 転職に使った媒体:知人の紹介

転職前の看護助手は、本当に大変でした。体力的には勿論、精神的にも気を張る仕事でした。総合病院でしたので、お給料はそれなりに頂いていたと思います。しかし、早出、遅出の勤務は、家族の生活リズムと会わなくてなかなか大変でした。お仕事も、患者さんの検査室への送り迎え、食事時のお茶の配膳、ベッドシーツの取替えや掃除、トイレ時の付き添いなどなど、多岐に渡ります。それも次から次へと、目の回る忙しさでした。40歳過ぎて、体力的にも疲れが取れなくなってきたことや、父が体調を崩したことなどもあり転職しました。幸い、知人の紹介で事務職に付くことができました。今はお給料は少なくなりましたが、時間も規則的で、定時に上がれますし、精神的にもゆとりが出来て、転職して本当に良かったと思います。

転職を考えている人へのアドバイス

転職するときは、一時の感情に任せるのではなく、よく考えて行動したほうがいいと思います。なんとなく今の仕事が嫌だとか言うだけでは、結局どこに行っても同じになります。私は、知人の紹介でしたが、ハローワークに行かれるのもいいと思います。相談員の方も親切に、色々教えてくださいますし、色々な資格を取るための講座などのお知らせも、目にする事ができます。お給料は多いほうがいいのは勿論ですが、そこばかりに目を向けるのではなく、自分のしたい事、できることを考えての転職がいいのではないでしょうか。

ネット上にはこんな記述も!

今の会社を辞めたからといって、すぐに希望に合う会社が見つかるわけではないので、仕事を続けながら情報を集めるのが良いでしょう。あなたの希望条件がそのマーケットの中で適正なものなのか?という問題もありますね。ご自身の市場価値を測るためにも、先輩社員の話を聞いたり、エージェントを活用しながら転職活動をしてみることをお薦めします。

引用:転職する派?会社に残留派?

★迷っているなら、まず行動を!

先輩データ(40代前半/女性)
  1. 以前のお仕事:紙製造業の経理事務
  2. 今のお仕事:自動車部品業界の経理事務
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

前の職場は、仕事内容ややりがいは、感じていましたが、年々会社の収益が減り、何年後かに会社があるかわからない状況でした。同じ社員の方々も次々に転職され、仕事の負担も大きくて、心配で眠れない日もありました。思い切って転職しました。職場は、家から遠くなり、会社ごとに仕事内容は違いますが、転職した会社はしっかりした会社なので、安心して働いています。そもそも、経理事務の仕事が好きなので、新しい事を覚えることも苦ではありませんでした。

転職を考えている人へのアドバイス

私の場合は、倒産するかもしれないという理由でしたが、やはり、あのまま残っていたら、給料の未払いもありえたので、早く決断してよかったと思います。転職を迷っているなら、行動した方がいいと思います。新しい環境は、いい事悪い事あると思いますが、自分の経験としてとても貴重な体験だと思います。色々な会社があるので、チャレンジして欲しいです。

ネット上にはこんな記述も!

40代、50代ビジネスパーソンは、自分の仕事やキャリアに関してどんな思いを持っているのだろうか?今の環境の満足度を知るために、「あなたは今の会社で定年を迎えたいですか?」と質問したところ、「はい」と答えた40代、50代は74.1%となった。25~29歳の40.0%、30~34歳の42.5%、35~39歳の62.0%に比べると高い数値であり、多くの人が今の環境に満足していることがわかった。

ただ一方で、25.9%の人が今の環境に満足していないということも明らかになった。20代、30代に比べて定年までの時間が短いにもかかわらず、「できることならば、今の会社を辞めて新しいフィールドに踏み出したい」と考えている人が4人に1人いるということになる。

引用:輝く40代、50代になるために、今できること

★だらだら悩む時間は無駄です!

先輩データ(40代前半/男性)
  1. 以前のお仕事:配置薬業界の営業職
  2. 今のお仕事:福祉業界の介護職
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

前職の配置薬業界では、ご家庭に救急箱を置いてもらう飛び込み営業と、すでに置いてある救急箱の点検に回るルート営業をしていました。営業職なので、売上を重視され健康食品などを売ったり、土日も出勤という事が多くて自分の時間や家族の時間が作れないので、転職を決めました。転職してからは社会福祉法人の老人ホームで現在は、介護福祉士として働いています。毎日、売上などのノルマを気にしないで良くなったので、プライベートは転職後の方が充実しています。ただ、給料の方は営業職の方が歩合などもあるので良かったと思います。

転職を考えている人へのアドバイス

転職をしようと思ったら、まずは行動を起こす事をお勧めします。ダラダラ無駄に辞めようか?どうしよう?などと悩んでいては、せっかくの求人募集のチャンスを無駄にすると思います。覚悟を決めて転職を決意すれば後に引けないので、積極的に求人を探すので自分に合った職業がきっと見つかると思います。悩むならまず行動。これが成功の秘訣だと思います。

ネット上にはこんな記述も!

転職先を選ぶ作業は、いわば自分の生き方を選ぶことと同じこと。 動機が明確であってこそ、成功に向けてあなたの転職活動は前向きになり、成功の確率は高まるのだ。

引用: 「転職度」セルフチェック

★決断は急がず、よく考えて!

先輩データ(40代前半/女性)
  1. 以前のお仕事:海外輸入車部品の卸売業界の営業事務
  2. 今のお仕事:ネジ・工具・配管卸売業界の経理事務
  3. 転職に使った媒体:知人の紹介

前職では、事務一般業務を全て任せてもらえ、数社の担当も頂きました。環境は良かったと思います。ただ震災後、給料が下がり、賞与も無しとなった為、経済的にやや辛くなりました。そんなとき、知人からその当時の給料よりも多く出してもらえるという話を聞いたのです。ただ、書面にて雇用条件を確認できなかったので、一度はお断りしました。しかし、結局は書面無しで勝手に話が進んでおり、仕方なく知人の話を信じ転職しました。

仕事は、経理事務と言われていたのですが、内容が雑務ばかりで雑草の草刈り、パンの注文、掃除でした。給料もその口頭の内容とは全く違いました。賞与もあると言っていたのに入社後、数十年出てないと聞きました。今までパソコン業務で一日終えていたのですが、パソコンもなく、電卓と定規のみ机にあり、やる事がなく一日を終えました。紹介した知人は見て見ぬフリで忙しそうにしていました。他の社員の方とは関わりがあまり無く、孤立化していました。

いつも前職を思い出しては悔やみの毎日で精神的にふさぎ込んでしまった為、辞めました。それから、年齢もあってか転職先を探すのなかなか困難であらゆる転職サービスを使いました。転職サービスを使いましたが、社員として自分にそんな力があるのかと自信がもてず、派遣社員として登録し、言われたことをやるだけの業務に就きました。

転職を考えている人へのアドバイス

転職を決める前に本当に良いのか何回も再確認をしたほうがいいと思います。特に知人の紹介は気を付けた方がいいです。紹介料を受け取る為に勧誘していると一回は疑った方がいいです。転職しようと決めた企業があったら、ネットや口コミでその企業の雰囲気を調べ、離職率も職安で調べてもらった方がいいです。数か月の間に何回も募集を出している所は何か問題があると思って間違いはないと思います。年齢が年齢なだけに焦る気持ちもあると思いますが、焦ると失敗します。数か月は転職期間を設けた方がいいです。求人情報誌や求人サイトを確認して毎回募集はないか、平均年齢はどれくらいなのか。スカウトサービスでスカウト・オファーが来てもすぐ返事はせずに情報検索した方がいいです。すべては情報を元に動いた方がいいと思います。

ネット上にはこんな記述も!

転職活動に失敗した原因は、雇用条件をしっかりと確認せずに入社を決めたことにあるかもしれませんね。「“給与は前給保証します”といわれて入社したけど、残業代は出ない会社だった」など、雇用条件をしっかり確認しておかないと、入社後のトラブルのもとになります。内定をもらってうれしいのはわかりますが、給与や労働条件をしっかりと提示してもらい、納得した上で内定受諾をしてください。雇用条件の明示は法律でも定められているので、内定をもらった後に、企業側に書面やメールでもらうと良いでしょう。また、応募先の職場環境や人間関係で失敗しないためには、内定後に予定配属先の上司に会わせてもらったり、職場見学をさせてもらえる機会を設けてもらうと安心でしょう。

引用:転職する派?会社に残留派?

★企業研究、応募書類の準備は抜かりなく!

先輩データ(40代前半/女性)
  1. 以前のお仕事:デイサービスのパート事務員
  2. 今のお仕事:金属構成部品製造業の品質管理員(正社員)
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

前職の事務をしていた時はパソコン入力と電話応対、介護請求業務がメインでした。転職の動機は、40歳になり正社員に戻るなら早い方がと思い転職を決意しました。転職活動中のアクシデントでは、ある企業に応募し、面接に行きましたが、面接中も面接官宛の電話が、何度も何度もなり、面接に集中できなかったことと慌ただしい中では、面接も進まないので、辞退させて頂きました。その後、縁があって自宅から5分と近い現在の職場に採用され、人間関係も比較的良く、福利厚生や給料も今まで正社員として勤めた3社の中でも一番良かったので、満足しています。安定した職を得れたことにより現在は安心して生活しています。

転職を考えている人へのアドバイス

転職をする前にまずは、履歴書や職務経歴書をあらかじめ数枚程度事前に用意しておくこと。志望動機や自己PRなどは応募してから記入すると時間的にも効率が良いです。パートでも社員でも添え状は必ずつける事と、応募したらなるべくその日に出せるようにすると感じがよいです。それから逆質問は必ず5個はあらかじめ考え、筆記試験がある会社もあるので転職を考えているのなら少しずつでも勉強しておいた方が良いです。

ネット上にはこんな記述も!

新しいことを始めるにあたって重要なのは「準備」だと思います。思うようにいかないということは、準備が足りなかったということ。準備にさえ手を抜かなければ、いくつになっても何でもできると僕は思います。決断は大事ですが、中途半端な気持ちで新しいことに挑戦するのは危険すぎる。やると決めたら、その準備にすべてを費やすぐらいの気持ちで臨むことをお勧めします。

引用:小宮山悟×道端アンジェリカ「挑戦する40代、50代は美しい」

40歳のリアル転職まとめ

40歳のリアル転職体験談を見てきましたが、いかがでしたか?

今が一番若いのだから、まずは行動してみよう!といったご意見、また、安易な転職は後悔の始まり…という体験談もありました。自分のキャリアをじっくり見直し、慎重に行動することが大切ですね。

悶々としている時間は、本当にもったいない!いままでやりたくて躊躇していたことにも思い切って取り掛かってみませんか?

40代の転職についてはこんな意見もあります。

複数の情報源を活用する

なるべく多くの求人情報をチェックしてください。40代の転職では「〜しかできない」「〜でなければならない」といった固定観念を捨て、企業規模や業界にとらわれず興味が持てる企業を探すことが大切です。

企業が求めている人材像を把握し、これまでの経験を生かせるのであれば、積極的に応募してください。自分では大した経験ではないと思っていることが、応募企業では高い評価を受けることもあります。

引用:「40代の転職・再就職」を成功させる秘訣(ひけつ)とは?

思考を柔軟にして、納得のいく転職をしていきたいですよね。現在40歳であるあなたにとって、これらの事例が参考になりましたら幸いです。

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