キャリアアドバイザー笹田

キャリアアドバイザーの笹田です!
インターン→新卒→転職→フリーランス→経営者、全てのキャリアを歩んできた私が、様々なキャリアを歩んでいる先輩たちにインタビューしてきました!

「ブラック企業に転職しないためにはどうしたらいいのかな。」
「転職した会社がブラック企業だったらどうしよう。」

そんな心配をした経験はありませんか?

あなたと同じ悩みを持っている人は1人ではありません。

そこで、今回は「ブラック企業に転職してしまった!」方々に、「ブラック企業への転職を回避するためのコツやアドバイス」について伺ってきました!

「転職はしたいけど、ブラック企業は勘弁!」という方は是非、今回の記事を参考にしてください!

登場人物

 ブラック企業に転職してしまったと感じているAさん

 キャリアアドバイザー 笹田

面接時、会社側の言葉を鵜呑みにして失敗!

 今回は、ブラック企業へ転職したと感じているAさんに話を聞いてみようと思います。Aさん、よろしくお願いします。

 

 よろしくお願いいたします。

 

 まずは、前職と転職後のお仕事について教えてください。

 

 はい。転職前、転職後も同じ業界、飲食店で働いています。

 

 転職後に、ブラックだなと感じたのはどういった場面で?

 

 毎日2時間以上のサービス残業と始業前の出勤が当たり前でした。会社は働き方改革の影響を受けたのか、「残業は1分でも残業としてタイムカードをきる」、「着替える時間も就業時間の内だ」と言っているにも関わらず、です。

 

 それは大変ですね。飲食業界に限らず、どこも人員不足に陥ってますからね。

 

 しかも、明らかに足りない作業員数を求人募集することもなく、さらなる人員削減に踏み切るなど、意味が分からないです。

 

 さらに人員削減…ブラックですね。ちなみに、転職前にどういう点に注意していれば、今回のようなブラック企業に入社せずに済んだと思いますか?

 

 私の場合、面接時に企業側の言葉をそのまま受け取ってしまったんです。面接は、企業と転職者双方が対等に話す場のはずなのに、そうではなかった。質問もそこそこに、企業ときちんとした会話ができなかったので、(入社を)押し切られてしまった感じがありますね。

 

 なるほど。

 

 ですから、面接においては、対等に話をすることですね。また、会社の言うことが必ず正しいと決めてかからないこと。疑問に思ったことは、自分が理解できるまで相手に確認する、対等に話をする姿勢が大切です。もちろん、契約書を隅々まで読むことは必須ですよ。

 

 Aさん、貴重なご意見ありがとうございます!

ネット上にはこんな記述も!

現職も転職先候補のひとつと考えよう
転職活動をするときは、より自分の理想に近い企業を探し出すためにも、ひとつの企業だけで判断するのではなく、複数の企業との比較検討が不可欠。そして、比較する候補の中には、ほかの企業だけではなく、今の会社も選択肢のひとつに入れて考えてみましょう。ほかの企業と自社を比べることで、これまで気がつかなかった、会社のよいことろだけに気づき、今回のケースのような失敗の防止につながります。

引用:転職を後悔。以前の会社の方がよく思えてきて…

他の先輩の体験談も聞いてみた!

Aさんのように、自分は雇われる側だからと委縮してしまうのではなく、面接においては、こちらからも企業側を探ってやるぞという気持ちで臨む必要がありますね。

他にも、ブラック企業に転職して失敗だった!と感じている方の体験談をご紹介します!

Aさん以外の9人のエピソード、是非、ご覧ください!

★失敗事例:私は求人内容しか見てませんでした!

先輩データ(20代/女性)

以前のお仕事:接客

今のお仕事:自販機整備士

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

まず、入社してから、正式に配属先が決定するまでの間、半年間仮配属先に配属になりました。そこで仮配属先の初日に何も知らないのに何を聞いても仕事を教えてもらえず、2時間以上その場に立たされていました。ようやく部長に相談し、仕事をもらえました。初めての機械工場で用語もわからないのに、英語と数字で書かれた取扱説明書だけ渡されて、「あとは自分でやって」といつも放置プレーで、1つ間違えると100倍くらいで罵声を浴びせられました。3ヶ月間その毎日苦痛な日々を過ごしているうちにとんでもないブラックに入ってしまったなと思いました。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

正直、いくら口コミが良くたって、求人の内容が好都合すぎたって、実際現場に入ってみないとわからないことばっかりです。だからこそ、じっくり人生の先輩や親に相談してみたり、いろんな意見を聞いてみたりするのもアドバイスの1つと言えます。あと、どんなに求人の内容が良すぎただけで仕事を決めるのはあまりオススメはしません。自分が少しでも興味を持って、自分が得意としている能力も掛け合わせられる、そして、通える条件、実際現場をじっくり見てから慎重に選ぶこともとても大切だと思っています。自分自身ももう少し、余裕を持って慎重に探していれば失敗しても立ち直れた気がします。

ネット上にはこんな記述も!

どんな失敗パターンがあるのか知る

まずは他の人がどんな理由で転職に失敗しているのかを理解しましょう。転職では優先事項をつけて職場を見つけるのも大事ですが、例えば人間関係が悪ければ他の条件がいくら良くてもストレスがつきまといます。

引用:転職で後悔する人の特徴と後悔しないための5つの予防策

★失敗事例:私はとにかく働かなくては!と急ぎすぎました!

先輩データ(50代/男性)

以前のお仕事:農業

今のお仕事:製造業

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

会社に、普段着の経理担当者がいてパソコンでゲームをしていました。最初は、営業からということでワゴン車で団地に行き物件が取れるまで迎えに来なかったです。帰れたのは、22時を回ってました。営業で物件を取ると工事は後回しで、お客様に他の大きい工事の営業をしていました。技術に回りましたが13万円を払うと社長にいわれましたが、給料日にお金は入りませんでした。結局、会社は倒産し給料は1度も入りませんでした。三ヶ月でした。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

求人票がハローワークにずっと出ているところは、入る人がいないかやめる人が多いかどちらかとおもいます。会社の面接の際、事務所内に人が少ないところも少し注意しましょう。管理職が外回りするところは、社員も休めないとおもいます。勤務時間に関しては、残業代のパーセンテージは必ずチェックして、残業時間の自分が決め、会社へ提示してください。入りたい、お金が…と思わないように心がけて下さい。

★失敗事例:私は面接対策に集中しすぎてしまいました!

先輩データ(30代/男性)

以前のお仕事:カスタマーエンジニア

今のお仕事:IT業務オペレーター

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

一番最初に怪しいと思ったのが、業務OJTがなく業務を覚える段階的なことがなかったことです。新人が来たときは数カ月単位で業務を覚えさせていくのが当たり前だと思っていたのでびっくりしました。また残業は繁忙期は少し多くなると聞いていたのですが、実際職場の方に先月の残業を聞いてみると繁忙期でもないのに60時間という衝撃的な数字を言われて危ないなと感じました。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

転職する際はまず資料を端から端までくまなく確認し、面接の際は面接のことだけに集中せず、働くであろう会社の外観や社員の顔をしっかりと確認しておくことをお勧めします。ブラックなところは仕事中口数が少なく、昼休憩などでも食事をとってすぐ働く人が多いところや顔を伏せて寝ている人が明らかに多い場合、もう一度じっくりと考えることにしましょう。繁忙期だからと言って強制的な残業は体にも悪いですし、休みはしっかり取れるところを選んだ方がいいです。

ネット上にはこんな記述も!

会社から公式にリリースされている情報を隅々まで把握するのはもちろん、アンオフィシャルな情報収集も積極的に行いましょう。その会社で働く人に会って話を聞くことが難しい場合は、似た業界や職種の人からも、できれば話を聞いておきたいところ。転職先と取引している人から話を聞くのもおすすめです。

引用:転職失敗談に学ぶ! 後悔しないための転職術

★失敗事例:私は会社の作ったイメージを信じ過ぎてしまいました!

先輩データ(20代/女性)

以前のお仕事:商業空間等の企画・デザインや施工

今のお仕事:オフィスのインテリアデザイン会社

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

トップダウンの社風がかなり強く、下の人は上の人へ物申すことができないような環境でした。若い人が非常に多い会社でマネージャー層がスタッフのマネジメント経験がない人ばかりで、あまりにもパワハラがひどく、上下関係が原因で精神疾患になり休職してしまう社員が何名も立て続けに出るという時期があり、ブラック企業だと思いました。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

転職してみて分かったのが、建前上、外からはかなりホワイト企業に見せるのがうまい会社だと思いました。企業については散々調べたつもりではありましたが、この会社で実際に働いている社員の声を聞くのももちろん大事ですが、この会社に転職したけれど辞めてしまった人の話を聞ければよかったなと思います。狭い業界なので、そのような情報はいくらでも入手する方法はあったはずなのに、見かけがホワイト企業だったので入社する前はネガティブイメージがなく、油断していました。

ネット上にはこんな記述も!

入社してみなければ分からないこともありますが、企業像を把握するには事前のリサーチが有効です。企業のWEBサイトには経営理念や製品・サービス、業績などの基本情報が記載されていますし、求める人材像や社員インタビューがあれば社風も分かるでしょう。求人が公開されている場合は、募集職の仕事内容や給与の内訳など各項目をよく読み込みます。できる限り事前にリサーチを行い、判断材料にしましょう。

引用:いつも仕事が嫌になって、転職を繰り返してしまいます

★失敗事例:私はハローワークに言われるがまま決めてしまいました!

先輩データ(20代/女性)

以前のお仕事:縫製会社

今のお仕事:製造業(すでに退職)

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

入社した初日にリーダーから「1日1万個以上の商品を作らなくてはいけない」と言われ、製造業という職業だから仕方ないと思っていました。1日に1万個出来なかったら普通は残業となり、残業手当がつくと思っていましたが、まさかの「残業」ではなく「延長」と言われ、残業手当は勿論付きませんでした。私の勤めていた会社は、商品の数の1万個を作れなければ、「時給を下げる」と社長直々に言われたりしました。それで約3年間勤めてきた会社を自主退職することに決めました。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

転職前の自分にアドバイスするとしたら、まず、職場見学が出来る事、仕事内容が詳しく書かれている事をチェックする事が一番大事だと思います。私の場合、ハローワークの人に紹介されて、家から通える距離で、仕事内容が「梱包作業のみです」と求人票に書かれてあったので、「まぁ、ここでいいか」と安易に考えてしまいました。失敗しない為にも、その会社の情報などをネットなどで一度調べてから、面接受けた方がいいです。ネットには、その会社の離職率なども記載されているので、調べてみることをおすすめしたいです

ネット上にはこんな記述も!

転職の場合は、より具体的な仕事への理解のために、ネットでの情報収集はもちろん、人脈を頼り、目指している業界や職種で働いている人の生の声をできる限り集めることも大切です。仕事内容だけでなく、目指している業界の市況や、それぞれの会社の経営状態などを聞いてみることも必要。頼る人脈がなければ、面接のタイミングで職場見学や、同じ部署の社員と面談の機会を設けてもらうことはできないか、希望転職先に打診してみましょう。

引用:やりたい仕事に就いたはずだったのに……

★失敗事例:私は職場の雰囲気を軽視してしまいました!

先輩データ(20代/男性)

以前のお仕事:電機メーカー

今のお仕事:電機メーカー

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

出張業務が主なのですが,顧客先での作業ということもあり,責任が大変重い仕事です.そのせいか,現場はピリピリしており,最もピリピリしているのは先輩たちで,ミスをする度に頭を工具で殴られることが度々ありました。また,先輩たちは早く帰りたがるので,作業が私のせいで残業になりそうなときは容赦なく罵声を浴びせてきます。労働時間が長いのがブラック,とは限らず,このようなパワハラの温床になっている現場仕事も精神的につらいのです。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

ブラックかそうでないかにかかわらず,人事担当は説明会の時に,なぜか業務の詳細やキャリアロードをぼやかす傾向にあります。少なくとも向こうからの案内だけでは自分に合う合わないも含めて自分にあった企業を探し当てることができません。また,資料には残業時間や給料の数字は出てきますが,職場の雰囲気などは出てきません。ですから,現場を見学できるなら積極的に希望して実際の職場風景を見てください。出身校のOBがいるなら,その人と面談をすると本音や影の部分も見えるので,これが一番効果があります。強いていうなら,就職四季報の離職率は是非参考にするようにしてください。職場の雰囲気や労働環境のバロメータになります。

★失敗事例:私は仕事さえ見つかればと安易に考えていました!

先輩データ(40代/女性)

以前のお仕事:事務員

今のお仕事:介護士(すでに退職)

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

入る前の約束としてヘルニア持ちなので力仕事は出来ないという約束だったのに、人手が足りないからとすることになりおかしいなと感じました。残業は毎日1時間以上はあるのに、残業代が出ていない事が何ヶ月か続いた時ブラック企業かな?と思い始めました。そして徐々に休日出勤が増え、休日に出た分の給料が払われない事がずっとなのでブラック企業だと確信しました。週休二日制なはずなのに週に一回も休みがない事が1ヶ月に2回はあります。残業の時間も増え、心身共に疲れたので転職しました。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

転職前の自分にアドバイスするとしたら、入る前に必ずその会社について調べないといけないと伝えたいです。転職前の自分はとにかく職を見つけることに必死でその会社は介護施設ということしか知らずに入社してしまいました。ハローワークで聞いてみたり、ネットで調べたり、入社前に見学させてもらうとかしたら少しはどういう会社かわかったと思います。他にも契約書をもっと見ておく必要があったと思います。もっと疑問点を聞いておけば良かったなと後悔しています。

ネット上にはこんな記述も!

入社後、「こんなはずではなかった」と感じるケースをできる限り防ぐために、事前に募集要項を読み込み、疑問点があれば採用段階では聞きにくい質問も、内定後に採用担当者に確認をしましょう。応募企業で活躍する姿をイメージできない場合は、入社そのものを考えてみる必要があると思います。

引用:焦って転職に失敗。今度こそ転職を成功させるためには?

★失敗事例:私は、転職先のことを調べなさ過ぎました!

先輩データ(30代/女性)

以前のお仕事:携帯電話販売

今のお仕事:携帯電話販売

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

まず、八時間を超えて労働していて、開店から閉店まで忙しい時は休憩もまともに取れずに働いていました。そして閉店後もミーティングや食事会まで仕事と称して強制参加でした。休日も実績がないだとか言われて出勤するようにされて、意見を言うと部下が勝手に来ているものは上司はなんとも言えないと意味のわからないことを言われました。上司なのであれば休日出勤は注意して帰るよう指導するのが当然ではないのでしょうか。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

転職活動していた自分に今言えることは、求人の情報だけではあてにならないということです。可能であれば、実際に働いている人の感想などを聞くのが間違いないと思いました。ハローワークなどでの情報は、会社側もいいことを書いているのでそれが本当なのか嘘なのかわからないため、職場の生の声を参考にすべきだと思いました。また実際の店舗に見に行ってみて、どんな雰囲気なのかを見てみるのもいいと思いました。あとは福利厚生や給与のシステム、ボーナスの有無なども大切なポイントだと思いました。

ネット上にはこんな記述も!

会社選びの際に給与や待遇の優先順位を高く考えているのであれば、きちんと納得できるラインまで踏み込んでおきたいところです。労働条件について、書面で通知することは企業側の義務になっています。まずはそれを確認しておきましょう。また、企業によっては、条件面談を設定している場合もありますので、その場で納得いくまですりあわせることをオススメします。

引用:転職で後悔しない会社の選び方

★失敗事例:私は前職もブラックで感覚が麻痺していました!

先輩データ(20代/女性)

以前のお仕事:機械工具関連商社の営業事務

今のお仕事:WEB制作会社事務

入社後、「ブラックだ!」と感じたエピソードを教えてください。

入社したその日に同期入社の女性が「タイムカードはありますか?」と質問したのですが「ありません。こちらで管理しています」と。その人は結局その日のうちに何かを感じ取ったのか辞めてしまったのですが…なんと、そのあと給与明細ももらえないということが発覚したのです。年末調整のための書類ももらえず!このへんで、完全にブラック企業に来てしまったなぁと感じ取っています。

ブラック企業への転職を回避するためのアドバイスをお願いします!

正直言って、今もよくわかっていないのです。私は前もブラック企業にいたので、麻痺してしまっているのかも。できることとすれば、落ちるかも?と恐れず福利厚生・就業規則をきっちりと確認すること。自分が気になることはとことん聞く!ということでしょうか。それをはぐらかすような会社はだいたいブラックですし、いい会社はきちんと答えてくれると思いますので。でも面接の時には毎回ここに絶対受かりたいもう後がない!という気持ちでひっかかっても無視してしまうので、まずそこから直さないと駄目ですね…。

ネット上にはこんな記述も!

「また人間関係で悩みたくない」と思うほど「優しく」に惹かれます。
「安い給料でこき使われたくない」と思うほど「昇給」や「楽」に惹かれます。
「やりがいが感じられない職場は嫌だ」と思うほど「やる気次第で」に惹かれます。

「あんな規則は嫌だ」「こんな人がいたら怖い」ということばかりを考えると、ブラック企業が言う『一見すると優しそうな言葉』に惹かれやすくなります。

引用:ブラック企業にばかり勤めてしまう・・・なぜ引き寄せてしまうのか?

まとめ

いかがでしたか?

今回は「ブラック企業に転職してしまった!」方々に、「ブラック企業の実態とどうすれば回避できたのか」について、お話を伺わせていただきました。

「仕事さえあれば何でも…が失敗の始まりだった 」
「仕事内容だけ見て、現場を見ず失敗した 」

など、「転職したはいいけれど、ブラック企業だった」ために、悩んでいる人はたくさんいますね。

是非、先輩の体験を無駄にせず、自身のこれからのキャリアや転職に活かしてくださいね。

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