キャリアアドバイザー笹田

キャリアアドバイザーの笹田です!

インターン→新卒→転職→フリーランス→経営者、全てのキャリアを歩んできた私が、様々なキャリアを歩んでいる先輩たちにインタビューしてきました!

「仕事辞めたいけど、踏ん切りがつかない…」
自分だけなのかな?
他の人はどう思っているんだろう?と
思ったことはありませんか?

今回は「仕事を辞めたいのだけど、なかなか辞められなかった」方々に
「なぜ辞められなかったのか?その理由」について伺ってきました!

ネット上でも同じことで悩んでいる人もたくさんいたので
「仕事を辞める決心」をしたいという方は
是非、今回の記事を参考にしてください!

登場人物の紹介

介護福祉士として老人ホームで介護業務に携わっていたTさん

キャリアアドバイザー笹田

事例1(対談風)、人は足りず日々多忙、有給なんて夢のまた夢…体力的・精神的にしんどくなった

先輩データ
1、性別/年代:女性/30代
2、辞めたい仕事:介護福祉士として老人ホームで介護業務に携わっていた
3、仕事内容:老人ホームでの介護業務全般(入浴、食事、排泄、認知症対応など)

本日は、介護福祉士として老人ホームで介護業務に携わり、仕事を辞めたいと悶々とした日々を過ごしていたご経験をされていたTさんにお越しいただきました。
Tさん、ありがとうございます。
ご自身のご経験を振り返って辞めたくとも辞められなかった理由は何ですか?

 はい、3つあります。1つめは、「新卒や新人の教育担当をしていたので辞めるに辞められなかった」こと、2つめは、「福祉科の大学まで出してもらったので両親に辞めたいと言えなかった 」こと、3つめは、「人の出入りが激しく入ってはどんどん辞めていくのでその波に乗れなかった」ことです。

 確かに、会社での責任や親への恩を考えると、なかなか辞められないですよね。タイミングまで逃してしまうと、「もう辞められない」みたいな感じですよね。
ところで、そのような状況の中、いつの時期もしくは、どんな状況で、「辞めたい」とはっきりと思ったのですか?

 入社して5年程は頑張っていましたが、日々の多忙な業務や入居者との別れ、サービス残業が増え、もう限界だと思いました。

 なるほど、5年も頑張って務めての決断ですから、会社や親への責任や恩義を果たしたと思いますよ。
辞めたいのに辞められない。もしくは、辞めたいのに、スグには辞められなかった。その当時の状況とTさんの気持ちについて教えてもらってもよろしいですか?

 はい、介護の仕事はとてもやりがいのある仕事ですが、出会いもあれば別れもあります。
私の働いていた施設では最後までお世話する(ターミナルケア)のがモットーだったので、何人もの方を見送ってきました。
みなさん大往生で亡くなられますが、見送る側としてはとても切なく精神的にもキツイ仕事です。
人は足りず日々多忙、夜勤が回らず月に何度も、有給なんて夢のまた夢…こんな毎日が続き体力的・精神的にしんどくなってしまいました。
新人の教育担当をしていたので、ちゃんと独り立ち出来るようになるまでは責任があります。
毎回このスタッフが独り立ち出来たら辞めようと思うのですが、その前に他のスタッフが辞めてしまうので結局辞められず余計に苦しかったです。
介護施設は介護だけをするイメージかもしれませんが、そうではありません。
それぞれ係の仕事(家族に郵送する広報誌作り、外出を計画する係・レクリエーションの物品作り、季節の行事の実行委員等々…)があります。
これらの仕事を業務時間内に行うことは出来ませんので、就業時間後に行うことになります。
勿論サービス残業となり、休日出勤をする日もありました。
私の場合は結婚と転居という転機があり、なんとか退職出来ましたが、それがなかったらうつ病や精神疾患になっていたかもしれません。

 Tさん、ありがとうございました。
では、ここからは、「仕事を辞めたくても辞めれない」方や実際に迷った末「辞めた方」などの事例をご紹介します。

●仕事を辞めたいと迷った末、「辞めた」

事例2、休憩は無く弁当食べながらの顧客対応。睡眠不足のストレス。勤務中に静かに涙

先輩データ
1、性別/年代:女性/20代
2、辞めたい仕事:タクシー会社の配車オペレーター
3、仕事内容:オペレーターとしてお客様から依頼を受けたりクレームを処理する

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、人手が足りないという事もあってなかなか言い出せなかった。

理由2、24時間営業だったので13時~22時のシフトの翌日の早朝5時出勤が組まれていたりしてキツかった。

理由3、シフトの関係で寝られずに出勤しなければいけない事が最大のストレスでした。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

常に毎日思っていました。人手が足りないと分かってて(人材)募集をかけない会社にも毎日嫌気がさしていました。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

私が入社した時点でオペレーターの従業員は6人しかおらず、最初は2人体制でどうにか仕事の量を分散していましたが、1人辞めてしまい深夜から早朝のみ1人体制になりました。日中に比べて仕事量は少なくても楽ではないし休まるわけがありません。休憩は元々無いので弁当食べながらお客さんと喋っていました。寝られないのもかなりのストレスで勤務中に静かに泣いたこともありました。周りにも相談してやっと新人さんが2人入ってきたタイミングで、3か月後に辞めようと決意して辞めました。しかし、辞めた翌日にすぐ体調を崩して通院するハメになってしまいました。

事例3、「この会社にいたら死んでしまう」と思うようになった

先輩データ
1、性別/年代:女性/20代
2、辞めたい仕事:ゲームアプリ制作会社/プランナー
3、仕事内容:新規イラストレーター発掘、イラスト発注、電話・来客対応

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、数人いた先輩、十数人いた同期、と一緒に働いていた人がどんどん「ある日急にいなくなり、連絡がとれなくなる」という形で辞めていき、責任感と日々増えていく雑用とで辞めると言い出しにくくなった。「何も言わずにいなくなる」という辞め方が、自分には勇気が無くて出来なかった。

理由2、普段から水が合わず、あまり自分にも好意的でない上司からの恫喝や叱責が恐ろしくて、あるいは説得を聞くのも面倒で、「辞めたい」という気持ちを強い意思をもっては言い出せなかった。

ネットでもこのような記事が紹介されていました

仕事を辞めたいのは、甘えではありません。会社を辞めたいと思っているのはあなただけでなく、働いていれば多くの人が感じる感情です。

理由3、日々のタスクが多く、それをこなすだけで精いっぱいだった。他人に相談する暇も見つけられなかった。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

新人研修の時点で一度「この会社は合わない」と思い辞退を申し出たが、個室で社長直々に「説得」され泣く泣く入社。入社後も初日から3時間以上の残業をさせられた上、帰宅後にも同居している先輩が呼び出されて再度出社するのを見て恐ろしくなった。そこから一年間、ずっと辞めたいという気持ちで仕事をしていた。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

日々のタスクが非常に多く、終電で帰れずに会社の床で寝泊まりすることも増え、次々に人がいなくなる精神的負担もあいまって完全に疲弊。服薬するほどの慢性的な体調不良も出てきてしまい「この会社にいたら死んでしまう」と思うようになったが、上司(社長、副社長)との折り合いの悪さから退職の相談がはっきりと出来なかった(辞めたい、という話は数回していたがその度に「説得」された)。

かろうじて面倒見のよかった上司の厚意で支社へ転勤し少し落ち着きを取り戻したものの、その支社を畳むこととなったことをきっかけに社長から「前から辞めたいと言っていたけれど、この機会にどうか」という話をされたのでようやく安心して辞めることができました。地獄のような日々だったので、肩の荷が降りた気持ちでした。

ネットでもこのような記事が紹介されていました

みんなの「仕事辞めたい」理由7

1.給与明細を持つ手が震える! 仕事辞めたい理由は「お金」
2.振り回されてイライラMAX 仕事辞めたい理由は「人間関係」
3.働き始めて分かった、実態。 仕事辞めたい理由は「仕事内容」
4.会社に身をささげすぎ……? 仕事辞めたい理由は「労働時間」
5.これ以上、会社色に染まれない! 仕事辞めたい理由は「社風」
6.理不尽な扱いに涙! 仕事辞めたい理由は「評価」
7.ただただ、働きたくない

事例4、プライベートの時間を削られてまで働きたくなかった、周りに迷惑をかけたくもなかった

先輩データ
1、性別/年代:男性/30代
2、辞めたい仕事:IT派遣事業を行っている企業の派遣エンジニア
3、仕事内容:取引先の企業に常駐し、取引先企業のプロジェクトのシステムエンジニア・プログラマー要因としてシステム開発を行う

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、家庭があり、退職後どうするのかという点についてしっかり考える必要があっただめ。

理由2、取引先との派遣契約が3か月先まであり、調整するのに時間がかかるため。

理由3、担当している案件について、自分しか担当しておらず、引き継ぐ人がいなかったため。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

社内の人事制度が変わり、昇給するためには本来の業務に加え、休みの日にレポートの作成などをする必要あり、これ以上プライベートの時間を削られるのは嫌だと感じたため。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

もともと、取引先の大手企業に常駐していたのは自分一人だけで、自分が辞めてしまうと、大手企業とのパイプが切れてしまうと上司に言われていました。追加の要員についても調整ができていない様子だったので、引継ぎの準備が整うまでにかなりの時間がかかってしまいました。
そのため、自分の会社にも、取引先にも迷惑はかけたくないという思いがあり、辞めたいけどどうしようもできないというジレンマを感じていて、とてもきつかったです。

ネットでもこのような記事が紹介されていました

【状況別】仕事を辞めていい人・ダメな人
・人間関係が煮詰まっている人は辞めていい
・人間関係以外でストレスフルな人は辞めないでおく
・うつ病、うつ病一歩手前の人は辞めるべき
・結婚して辞めたい人は、仕事を辞めたら最後と思え
・介護を理由に辞めるのは避けよう
・疲れている人は辞めないほうがいい
・「向いてない」なら、1年で辞めていい
・「仕事辞めたい」は甘え? 悩むなら辞めよう
・あてもなく辞めるのは愚者の選択

事例5、あまりにも仕事が嫌で、出社拒否。鬱病になりかけた

先輩データ
1、性別/年代:男性/20代
2、辞めたい仕事:プラスチック加工会社の機械オペレーター
3、仕事内容:機械が異常を起こしたりした時に治す作業

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、新卒の会社だったので親に反対された。

理由2、次の転職先が決まっていなかったから。

理由3、会社の上司にしつこく止められたから。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

理不尽に怒られたりして辞めたくなりました。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

毎日会社に行くのが嫌でズル休みを繰り返していました。でも家族から行けと言われたり、会社から電話がきて来いと言われたりしてイライラが爆発しそうでした。でも家族の言うとおり20歳になっていたので転職先が決まらずには辞めれないので良さそうな転職先を必死で探していました。あまりにも仕事が嫌すぎてうつ病にもなりかけていました。

事例6、利用者の気持ちを考えないサービスプランが嫌になった

先輩データ
1、性別/年代:男性/20代
2、辞めたい仕事:居宅介護事業支援所での訪問介護
3、仕事内容:老人の介助。訪問入浴や寝たきりの利用者様のおむつ交換等

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、本当にやりたいことは他にあり、お金を貯めたら区切りのいいときにやめたかったが、人手不足でやめるタイミングがなかった

理由2、条件はいいとは言えない会社だったが、人間関係から精神的に成長した部分もあり、恩義を感じておりやめる決心がつかなかった

理由3、当時、経済的に余裕がなく、多少辛くても我慢して働く必要があった。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

利用者様の気持ちを考えないサービスプラン(会社の利益の為に利用者様が嫌がるのに毎日入浴介助といった具合)に疑問を持つようになり、それをするのが嫌になり、やめたいと思った

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

辞めることを伝えようとした矢先、職場内の人間関係が原因で2人一気にやめる事態となり、シフトが急激にキツくなった。
次の人生のステップを踏みたいと考えて円満に退職するつもりだったが退職の意志を伝えるタイミングを完全に逃してしまいました。そこから数か月更に働き、その間嫌な気持ちをずっと我慢した末に辞めることができました

●仕事を辞めたいと思っているけど、まだ「辞められない」

事例7、子どもがまだ小学生。学校優先の働き方ができるので辞められない

先輩データ
1、性別/年代:女性/40代
2、辞めたい仕事:産廃収集運搬・処分業の事務全般
3、仕事内容:会計処理、給与計算、社会保険関係、産廃マニフェスト管理、運行管理業務

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、子供がまだ小学生の為、学校の行事などで早退や遅刻など都合の良い働き方が出来るから。子供のことを考えると、中学生にならないとむずかしいかもしれません。

理由2、今の私のスキルと年齢で応募でき、さらに希望の職業が皆無なため。本当はもっと給与の高いところに転職がしたい。

理由3、今の仕事を1人でこなしていてさらに仕事の量を考えると、後任に引き継ぐためには半年以上はかかると思う為、すぐには退職を許してくれないと思うからです。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

パートで勤務をしているのですが、主人が自営業で私自身が国民年金の為、社会保険加入をしたい。時間を増やして社会保険加入を打診したが、受け入れてもらえなかった。なので今よりも高収入で社会保険加入できる仕事に転職をしたいと思いました。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

子供が小学入学当時から勤務しているのですが、当時は子供が小さかったため早く帰宅できる今の仕事に満足していました。でも、子供が大きくなってきてもっと働き収入を増やしたくなりました。入社当時は事務職2名で仕事をしていたのですが、1人欠員してしまい私1人で業務をこなすようになりました。
仕事が増えたことにより時間を延ばすこと、社会保険に加入したいことを打診しましたが受け入れてもらえませんでした。
すぐにでも辞めたいと思いましたが、次の職が見つからないことと子供のことを考えると今すぐは辞められないという葛藤と日々戦っています。年齢の事を考えると早めに転職したいです。

事例8、好きな仕事だったが、きつくて鬱病を発症、治療が終わるまでは転職活動できない

先輩データ
1、性別/年代:男性/20代
2、辞めたい仕事:介護福祉士の資格を持ち老人ホームで介護士の仕事をしていました。
3、仕事内容:高齢者の方の生活をサポートする仕事です。

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、鬱病になり次の仕事がなかなか見つかりませんでした。

理由2、介護の仕事が好きで少し未練がありました。

理由3、鬱の治療が終わるまで在籍しようと思いました。

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

入社してから休憩カット、サービス残業が毎日のようにありました。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

介護士として働きたかったが、今の自分の状態で次の職場で働いていけるか不安がありました。
色々仕事を探してみたが今より良い条件の会社を探すのが難しい為何度も挫折してしまいました。
さらに家族もいたので収入が途切れてしまうのに少し不安がありました。
とにかくはやく鬱を治療してはやく職場に復帰し、落ち着いてから新たな職場を探したいです。

事例9、子連れ出勤できる今の職場は、母子家庭には快適な環境

先輩データ
1、性別/年代:女性/40代
2、辞めたい仕事:コールセンターのカスタマーセンター
3、仕事内容:通販定期コースの縛りのある契約の解約阻止

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、母子家庭なので収入を維持しないといけない

理由2、今以上にシフトの融通がきく求人がない

理由3、職場に託児かあるので子連れ出勤が可能なので働きやすい

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

オープニングスタッフとして採用されたため、当初から先輩が居ない環境で大変だった

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

子どもがいなければ、すぐにでも辞めて転職活動をしたいと思いましたが、二人の子育てをしながらシングルマザーとして生計を維持していかないといけないので、辞めたくても辞めるわけにいかない。転職活動をする時間の余裕もなく、次の職場を確定しなければ辞めることも出来ないので、なかば諦めるような形で今に至ります。

事例10、シングルファーザーで安月給、会社の代表に恩がある

先輩データ
1、性別/年代:男性/30代
2、辞めたい仕事:介護福祉施設事業 人事部 事務員
3、仕事内容:250人の人事を1人で面接・面談業務

★すぐに仕事を辞められなかった理由は何ですか?

理由1、シングルファーザーの為中々次の仕事が決まらないので踏み込めない

理由2、会社の代表が昔からの知り合いで金銭的な事でお世話になったこともあるので中々恩を仇で返すようで言えない。

理由3、社宅の為、引っ越しの資金がなかったから

★「辞めたい」と思ったタイミングは何でしたか?

介護の現場では事務職員は一番給料がやすく、シングルファーザーになったその月に転勤の話をされたので、状況をわかっていながらも会社が何をしたいのかわからなくなったので退職したいと思いました。

★仕事を辞めたいのに辞められない、地獄の日々のエピソード

何度もやめようと思いましたが、恩を仇で返すことになると、今後も狭い町では生きていけないと思うし、子供たちまで巻き込んでしまうのではないか?など毎日考え、しまいには給料もやすいため、支払いなども遅れ、今でも毎月毎月大変な思いをしながら生活しています。会社は給料の提示もなく転勤の話をしてきましたが、私は断りました。そのことで代表からも「もう出世はない」と言われこんな会社に未練はないと思っています。今もその状況は続いています。

まとめ

いかがでしたか?

今回は「仕事を辞めたいのだけど、なかなか辞められなかった」方々に、「なぜ辞められなかったのか?その理由」について、お話を伺わせていただきました。

「ブラックな働き方で心身ともに疲れ果ててしまった」
「家庭環境などの事情で我慢している」など、「仕事を辞めたくとも辞められずに」悩んでいる人はたくさんいますね。

是非、先輩の体験を無駄にせず、自身のこれからのキャリアや転職に活かしてくださいね。