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案外簡単かも!?スグ真似したい仕事のモチベーション維持のコツ10選!

「モチベーションってどうやって維持すればいいのか?」
「モチベーションがすぐ下がってしまう。」
という心配をした経験はありませんか?

この悩みを解決すべく
「仕事のモチベーションを上手くコントロールできている」という方々に
「モチベーションを維持して、上手く立ち回るコツ」について伺ってきました!

「モチベーションを保って仕事がしたい!」という方は
是非、今回の記事を参考にしてください!

登場人物

 モチベーションを上手く維持しているAさん

 キャリアアドバイザー 笹田

モチベーションは上げない、下げないようにする!

 今回は、モチベーションを上手く維持しながら、業務に取り組んでいるAさんに話を聞いてみようと思います。Aさん、よろしくお願いします。まずは、お仕事について教えてください。

 

 はい。商社の営業事務をしています。

 

 モチベーションが下がった時は、どうやって上げているのでしょうか。

 

 そうですね。そもそも、下げないようにキープすることを常に心掛けています。下がったものを回復させるというのではなく、常に、一定のモチベーションで仕事をする方がいいと思っています。

 

 なるほど。マイナスをプラスにするのは大変だから、そうならないように心がける、ということですね。

 

 はい。睡眠不足などで、生活リズムを乱れさせないようにしています。また、仕事に関しては、一日の流れや何に時間がかかっているか、何が苦手かを把握するようにしています。どう工夫すれば効率がよくなるか、時間配分はこのままで良いのかなど、時々、先輩や上司に相談しています。改良を加えることで、自分がやりやすく仕事を進められるので、ストレスがたまりにくく、気持ちも安定します。

 

 上司や先輩とコミュニケーションをとる、いいきっかけにもなりますね。ピンチの時にも相談しやすい状況を作っておくんですね。

 

 はい。相談できる相手がいるといないとでは、抱える不安が違いますから。

 

 では、仕事でモチベーションを維持したい方へのアドバイスをお願いします。

 

 まず、浮き沈みのない状態を保つためにはどうすればいいのか?を考えることが大切です。また、先輩や上司などと日頃からコミュニケーションをとって、良い相談相手を見つけておく、というのも大切です。いざという時に、頼れる人がいるというのは、日々のモチベーションを安定させてくれますから。

 

 Aさん、ありがとうございました!

 

「仕事のモチベーション維持はコレ!」先輩たちのエピソードはこちら!

モチベーションを上げるために何かをするのではなく、極力、下げないようにする、というAさんのご意見、とても参考になりましたね。

他にも、「仕事のモチベーションを上手くコントロールできている」方々のコメントをご紹介します!

Aさん以外の9人のエピソード、是非、ご覧ください!

★視野を広げて目標を定めた!

20代/男性
お仕事:製造業の生産技術職(正社員)

以前は開発職だったのですが、自分が携わっていたテーマが完了し、会社上層部の方に報告をする機会がありました。評価も上々でしたが、会社側の都合により、そのテーマの中断をすることに。テーマリーダーとして初めての業務で、その判断に納得がいかず、仕事に対するモチベーションが著しく低下しました。そのときに当時の上司から別のテーマ(品質不良改善)の打診がありました。最初はなぜ自分が?とひねくれていたのですが、製造現場を確認して意識が変わりました。この現場こそ、(中断したテーマよりも)まず自分が取り組むべき業務だと理解できたからです。私はまた頑張って仕事をしよう、という気持ちになることができました。

成功できた理由はこれ

視野を広げて会社の現状を知ることができたことです。いかに自分が無知であったかを、自分自身で確認できたことが大きかったと思います。今まで自分のいた職場だけ見ていたときは見えなかったことが、製造現場に行くことで見えてきました。また、製造現場で直接作業者の方と現状の問題点について話をすることで、新たな視点を得ることができました。

先輩からのワンポイントアドバイス

まず自分の職場だけではなく、他の職場を状況を考えてみるのも良いと思います。会社の中では、自分が知らない(分野の)業務を一所懸命に仕事をしている人がいます。そういう人を見たり、勇気を出して接してみたりすると、実は自分と同じ悩みを持っていた時期があったりと、新しい発見ができると思います。どうしても自分の殻に閉じこもると周りが見えなくなり、自分の思い通りに仕事が回らないと不満が重なりモチベーションが下がってしまいます。なので、広い視野を持てるように自分なりの努力をしてみると、モチベーションを維持または更に向上させられると思います。

ネット上にはこんな記述も!

疲労要因などはもう休むしかないのですが、その他の要因に関しては「視野が狭くなりすぎている」ことが起因していることが多いです。

引用:仕事のモチベーションがガクッと下がったときに動機をマネジメントする「視点のシフト」

★自分をさらけ出して吹っ切れた!

30代/女性
お仕事:広告代理店の既存営業と新規開拓(正社員)

上司に叱られる事が多くなり、全く自分に自信が無くなり仕事のモチベーションが下がっていました。ある時、溜まっていた全てが爆発し上司の前で大泣きしてしまいました。それまでは期待されている分結果を出さなければいけないと力んでいましたが、上記の事をきっかけに、全ての本音を包み隠さず上司にぶつける事ができました。駄目だと思っている部分もさらけ出す事で、それをも受け止めた上で一緒に仕事を進めようとしてくれている上司を有り難く思い再びモチベーションを取り戻す事ができました。

成功できた理由はこれ

出来ない自分を認めた上で、モチベーションの高い人に打ち明ける事ができた事です。モチベーションの高い人と考えを少しでも合わせる事によって乗り越えられたと思います。

先輩からのワンポイントアドバイス

仕事で自分の出来る事と出来ない事、これからどうなりたいのか、簡単でも良いのでまとめておくと、物事を前に進めやすくモチベーションアップに繋がるのでお勧めです。また楽しく仕事をしている、自分より位の高い方とちょくちょく飲みに行く事もお勧めです。堅苦しい話抜きに、正直ベースで他の人がどんな事で仕事のモチベーションを上げているかを知る事で、同じ環境に居る分取り入れやすいのではないかと思います。私もそうでしたが、営業は数字が常に付きまといモチベーション維持が本当に難しいです。そんな時こそ、愚痴や何かに逃げるのではなく、その時成功してる人からパワーをもらうつもりで積極的に関わる事をお勧めしたいです。

ネット上にはこんな記述も!

仕事に対するモチベーションが最も上がる瞬間、全体の1位は「誰かに褒められた時」、2位は「誰かに感謝された時」でした。褒められたり、感謝されたり、つまりは「人に認められる」ということが、仕事のやりがいに繋がっている人が多いようです。

引用:「褒められた時」「達成できた時」…… 仕事のモチベーションアップにつながるのって、どんな時?

★目線を変えて気持ちを切り替えた!

20代/女性
お仕事:保険会社の営業(正社員)

私の仕事は営業なので、ノルマもきつく毎日怒鳴られるような激務ですが、よく泣いてしまう同期の女性は「無理するなよ」「結果だけが全てじゃない」と甘やかされていて、同じ仕事・同じ給料なのに、歯をくいしばって頑張っている自分がバカバカしく思えてしまいました。でも、業績で私自身が責められていることはないから、もっと自信を持とうと思うようにしました。また、職場でのことが、生活すべて、人生全てのことに当てはまらないので、気にしないことに決めました。すると、気持ちの切り替えも上手くできるようになり、モチベーションも下がりすぎることはなくなりました。

成功できた理由はこれ

職場でのことばかり考えすぎたり、抱え込まないようにしました。気持ちにゆとりを持つようにしたことが、良かったのだと思います。

先輩からのワンポイントアドバイス

毎日毎日家と職場との往復だけだと、うまくいかないことを必要以上に深刻に受け止めたりしてしまいがちです。たまには全く違う仕事をしている友人とゆっくり語り合ったり、趣味に没頭したりと意図的に環境を変えてみてください。気持ちが切り替わって「今の仕事だけが全てじゃない」と思えるだけで、同じことを上司から言われても前向き受け止めることができるようになったり、退屈だと思っていた仕事が面白く思えてきたりすることがありますよ。

★こうなりたいという目標を作った!

40代/女性
お仕事:運送会社の受付事務(パートタイム)

以前は仕事で少し大きなミスをすると負の連鎖に陥りその後自分の仕事に自信が持てず、また失敗するんじゃないかと心配で落ち込んでいました。その後、仕事が完璧だと思っていたベテランスタッフの先輩が私と同じような失敗をした事がありました。しかし、その方はお客様のクレームを処理した後、その失敗を引きずらず普段通りに業務をこなしていました。なんですっきり気持ちを切り替えられるのか尋ねたら、いちいち落ち込んで沈んでいたらお客様に不安を与えてしまう。失敗が続くのは自分の仕事に自信を持たないからだよ。と教えてもらいました。失敗は落ち込んだとしてもひきずらない!と決めたところ、前向きに取り組めるようになりました。

成功できた理由はこれ

職場の先輩の存在です。先輩の失敗談やアドバイスを聞いたり、働く姿勢を見ていると自分もこうなりたいという目標になりました。

先輩からのワンポイントアドバイス

終わってしまった失敗をひきずらない事です。仕事で失敗した時は誰でも『やってしまった。』と後悔し一旦落ち込むでしょう。しかし、この事をただ失敗ととるか勉強ととるかで、その後の気持ちも変わってくると思います。どんなベテランでも失敗するんだと割り切る事です。どうしたら同じ失敗を繰り返さないようにするかを考える事も必要だと思います。物事を前向きに考え、また失敗するかもと自分に暗示をかけない事が大切だと思います。

ネット上にはこんな記述も!

人間はどうしても外部の環境に依存しますから。そうすると、より自分が身を置きたい環境を引き出すにはどうするべきかを考えるようになる。悩んだりしないためにも、「考える」という行為は重要だと思います。

引用:為末大さん、仕事のモチベーションが上がらないときはどうすればいいですか?

★まず得意な業務に取り組んで助走をつけた!

40代/男性
お仕事:保険会社の事務(正社員)

書類の審査は、失敗が許されない業務でありとても緊張します。モチベーションを高く保つために、私はまず、得意作業でもある、数字の統計を取る業務で、モチベーションを上げるようにしています。加えて、業務の合間には、席を立ち、休憩室でひと呼吸置いて原始的ですが、手のひらで両ほほをパンパンと叩き、気合を入れるようにしています。

成功できた理由はこれ

好きな仕事で助走をつけているからだと思います。また、惰性でやるのではなく、合間にはリフレッシュの時間を組み込むなど、自分を上手くコントロールすることが、モチベーションの維持にも繋がったのだと思います。

先輩からのワンポイントアドバイス

どうしても人の感情には浮き沈みがあります。まずは自分の好きな仕事でモチベーションアップのための助走を付けることが大事だと考えています。小さな仕事から大きな仕事、頭を使う、体を使う、どんなことでもいいと思います。これに加えて、一旦リセットの意味を込めて、リフレッシュを行うとよりモチベーションアップも狙えるでしょう。

ネット上にはこんな記述も!

人間は、行動を起こすから「やる気」が出てくる生き物なんです。仕事、勉強、家事などのやらないといけないことは、最初は面倒でも、やりはじめると気分がノッてきて作業がはかどる。そうした行動の結果を「やる気」が出たから…と考えているだけなんですよ。

引用:「簡単にやる気を出す方法を教えてください!」→脳研究者「やる気なんて存在しない」

★ストレスを発散し自己満足度を上げた!

30代/女性
お仕事:障害者施設の調理師(フルタイム)

今の職場は、特に30代の女性が多く気を使う職場となっています。陰で文句を言われるなど、色々とストレスがたまる毎日です。どうやったらモチベーションを維持できるか自分なりに考えてみると、やっぱりストレス解消だと思いました。ストレスは発散しないと、溜まる一方なので、大好きな歌手のライブだったり、外食などをして自分を保ち、モチベーションも維持しています。

成功できた理由はこれ

やはり、自分自身が充実しているからこそ、仕事のモチベーションを高くもち続けられると思います。

先輩からのワンポイントアドバイス

私はストレス発散をすることによって、モチベーションを維持できました。今悩んでいる方たちも、悩むばかりじゃなくて、もっと前向きに、プラス思考で行動すればいいと思います。そうすることによって、考え方もプラスになります。ストレス解消には、好きなことにのめりこむ事も良いと思います。

ネット上にはこんな記述も!

疲労回復のためではありませんが、休憩時間を使って自己研鑽することにより気分転換の効果が見込めます。実際に、短い休憩時間を活用して自己研鑽している方も大勢います。語学や資格試験のための勉強、教養を身につけるための読書をしている方が多いです。これは、スキルアップやキャリアアップの目的を持って自己研鑽に励むことが重要です。目的がないと長続きさせることは難しく、モチベーションが逆に下がる恐れがあります。目的意識を持って会社では得られないスキルや資格を自分自身で学んでいるときのモチベーションの高さが、会社での仕事にも良い影響をもたらすかもしれません。

引用:リフレッシュして仕事の効率アップ。会社での休憩時間の過ごし方

★とにかくまず行動しまくった!

30代/男性
お仕事:自営業

毎日毎日、同じことの繰り返しで、モチベーションは下がりっぱなしでした。でも、やらなきゃならない事に対して、うだうだ考えるよりは、まずは取り掛かろうと、行動ありきで進めました。また、「これを乗り切ったら飲みにいこう」「気分転換に昼休みに大いに寝てやろう」といった感じで、自分で自分を鼓舞し、励ましてモチベーションを維持していました。

成功できた理由はこれ

まずは、第一歩を踏み出す。何もしないのではなく、とにかく手を付けること、取り掛かるようにしたことです。また、友人と仕事の愚痴を言いあい、悩みを共有して、明日も頑張ろうという気持ちになれたことも大きかったです。友人がいなければ乗り越えられなかったと思います。

先輩からのワンポイントアドバイス

とにかく今、目の前にある仕事を1個でもいいので片付けましょう。この積み重ねが非常に重要です。モヤモヤしていたり考え込んだりしてる時間があったら、目の前の事を片付けましょう。掃除と同じです、片付けなければ気分は晴れません。上手くやらなくても片付けている行動が大事です。何もせずに思い悩んでしまう事がよくありますが、それはただたんに行動を起こしていないからです。時間がかかる仕事もあるでしょうが、そういう時は話せる友人が非常に重要です。愚痴を言いあい、ストレスを発散させましょう。

ネット上にはこんな記述も!

常にモチベーションを高く保ち続けるのは難しいもの。しかし仕事では、常に高い成果を求められます。そんな中で仕事に対するやる気を維持し続けるために役立つ方法が、すぐに達成できる小さな目標を立てることです。具体的には、「後回しにしていた書類の整理を1カ所だけ整理する」「クライアントへの提出資料を一週間前までに用意する」など、すぐに取り掛かることができ、達成可能な目標です。このような小さな目標の達成を積み上げていくことで、業務がスムーズに進むだけではなく自分の気持ちが前向きになり、仕事に対する自信にもつながります。

引用:モチベーションを高く持つ!仕事のやる気を維持し続ける3つの方法

★腹をくくって状況を一変させた!

40代/男性
お仕事:区役所勤務( 正社員)

もともと福祉事務所で生活保護のケースワーカーを志望していました。学生時代に勉強していた臨床心理学や社会学などの知識が活かせると思っていたからです。しかし、実際に配属されたのは児童養護施設で、年中無休で3交代制の不規則勤務の職場でした。希望していた職場ではなく、自分を活かせないと諦めて、モチベーションが下がっていたのですが、そんな時に「○○さんには○○さんの良さや強みがあるから、それをもっと前に出していけばいいんだよ。人の真似を無理にする必要はないよ」と、ベテランの保母さんが励ましてくれました。

それを聞いて、開き直りました。私は子供の頃からスポーツが苦手で、周りの職員のように野球やサッカーを通じて子供たちと関係を作ることはできない。でもその代わりに大学受験を目指して勉強を頑張っている高校生の学習指導は出来る。あと、実はガンダムや仮面ライダーなどが好きなオタクなのですが、それをオープンにしたところ目に見えて小学生男子たちとの関係がうまくいくようになり、仕事での充実感も得られ、モチベーションの維持にも繋がりました。

成功できた理由はこれ

自分を生かすも殺すも自分次第ということです。不平不満だけを言うだけで終わるか、「ここでもやってやる!」と腹をくくるかどうかの違いです。開き直った後は、周りの人たちの動きを観察し、どういった部分が仕事をうまく回すためのコツかを分析、そして自分なりにアレンジすることを考えて行動したことで、組織に貢献している!という自負も生まれ、いい方向に回り始めたんだと思います。

先輩からのワンポイントアドバイス

とにかく、自分が出来ることは何か?と考えて、意欲的に取り組むことです。そういった姿勢は必ず周りにも伝わります。自分も組織やチームにきちんと役に立っているんだという自信につながりますし、何よりもそうすれば自分が困っている時にも自然と助けてもらったりアドバイスをもらえるようになれると思います。そうやって周りに「認められる」ことが、モチベーションの回復の一番の近道ではないでしょうか。

★強いライバル意識で自分を変えた!

20代/男性
お仕事:広告代理店 新規開拓営業(正社員)

3ヶ月ほど続けて営業成績が支店でトップだったのですが、気を抜いてしまったのか気がつけば営業成績は下から数える方が早いほど下位の成績に。周囲にも当たり散らしてしまい、上司も今までの態度が嘘のように私に対して厳しくなりました。そんな時にふと全体の営業成績を見てみると、今まで成績が下位だった営業マンが成績トップに。今までその営業マンに対しては頑張っているが結果は出なくてかわいそうだなーと思っていた程度だったのですが、必死にやっているから今彼はトップなんだ、自分も頑張ろうと火がつきました。

成功できた理由はこれ

やはりライバルの存在は大きいです。負けたくないという気持ちも強くなりますし、お互いにモチベーションが上がりました。また上司にグチグチ言われても、絶対に謝らせてやると逆に奮い立つことができました。

先輩からのワンポイントアドバイス

誰にでもモチベーションが下がる時期は必ずあると思います。しかし私はそんな時期があってもいいのではないかと考えています。ただ、その状態が続くのは良くないと思いますので、何か自分にとってプラスになる目標を見つけることが大事だと思います。今まで自分のことをバカにした上司を見返したい、仕事ができるイメージをみんなに持ってもらいたい、出世したい、極端に言うと早く仕事を終わらせて帰りたい。小さくても大きくてもどちらでもいいので大きな目標を持つことがモチベーションのアップにつながると思います。

まとめ

いかがでしたか?

今回は「仕事のモチベーションを上手くコントロールできている」という方々に
「モチベーションを維持して、上手く立ち回るコツ」について、お話を伺わせていただきました。

「ライバルの存在がモチベーションの維持に一役買っている」
「視野を広げて見たことで、自分のやるべきことが定まった」など、是非、自分のキャリアや転職につなげて考えてみてくださいね!

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