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【きつい】仕事がきつくて辞めてしまった・10人のリアル体験談【耐えられない】

仕事がきつい…もう辞めてしまいたい…。

あなたは、こう考えていますね。
だから、この記事にたどり着いたんですよね。

あなたの仕事のきつさはあなたにしかわかりません。
誰も、このつらさを分かってくれない。

そう思っているかもしれませんね。

そんなあなたに、今回は、仕事のきつさから仕事を辞めてしまった人のリアル体験談を集めてみました。

あなたの状況とは全く同じではないかもしれません。
しかし、あなたと同じように、仕事がきついと悩んだ先輩の体験談は、きっと役に立つと思います。

登場人物

 特許事務所の事務職員Uさん・30代女性

 キャリアアドバイザー笹田

所長のパワハラが原因で退職した

 今回はUさんに色々聞いてみようと思います。Uさん、よろしくお願いします。
会社は何年勤めていたんですか?

 5年です。でも、1年目からやめたいと思っていました。

 やめたいと思いながらも5年勤めてたんですね。思いとどまった理由はなんだったのでしょうか?
 第二新卒のタイミングを逃してるから未経験の仕事には挑戦しづらいとおもったことでしょうか。
細かいことで言えば、今の事務所は事務員にしては待遇がいいとか。
私が辞めたら仕事が回らなくなるとか。
後任への引継ぎが心配だとか。

 考えだしたらキリがないですよね。辞めると決意した直接のきっかけみたいなものはありましたか?
 そうですね。私は所長からのパワハラで退職を決意しました。
事務員が数名いたのですが、私に対してのみ風当たりが強くミーティングでみんなのいる前で私を馬鹿にした発言をしたり、私にだけわざと仕事を振らなかったりしたんです。
さすがに暴力はありませんでしたが、言葉の暴力がひどく、このままでは私はうつ病になると思い、退職しました。

 パワハラは自分ではなかなかどうしようもない側面がありますからねぇ。
辞めて正解でしたか?

 そうですね、自分がいないと仕事が回らないのではないか、とか、後任の引き継ぎが、とか全て杞憂でした。
組織に属している限り、「自分のかわり」はいくらでもいるんです。
どんなに優秀な人でも、それはかわりません。

 「あなただけが頑張らなくていいんだよ」ということですね。

 そうです。自分がやめても、また新しい人が同じように頑張るんです。

 そうやってうまく回っているんだから、あえてツライと感じる職場にとどまる義務はないんですよね。
退職後はどうされていたのですか?すぐ就職活動したのでしょうか?

 退職後、旅行などでリフレッシュしたあと、転職活動をしました。

 リフレッシュは大事ですね。

 前職の所長が嫌いなのであって、特許事務が嫌いになったわけではないのです。
5年の職歴が評価され、私は応募した5つのすべての特許事務所から内定をいただけました。

 5つ全て、というのが実績を物語っていますね!
他にも良かったことはありましたか?

 ここ2年ほど付き合っていた彼氏と、来年の春、結婚することになりました。

 それはおめでとうございます!転職したからってわけじゃないかもしれないですが、幸先いいですね!
では最後に、仕事がつらくてやめようか悩んでいる人に向けてメッセージをお願いします。

 転職する前は、人生どん底の気分でした。
しかし今は、人生ってなにがあるかわからないな、人生って楽しいな、私ってツイてるな、と思います。

転職を迷っているみなさん、いったんやめてみてはいかがでしょうか。
案外、人生、好転するかもしれませんよ。

 Uさん、ありがとうございました。

他の先輩の体験談も聞いてみた!

Uさんのツライ体験は『もしも自分がやめてしまったら、残った人に迷惑がかかってしまうのではないか』という不安は杞憂だと教えてくれました。

10人いれば10人の違う仕事、つらい体験、辞めるに至った事情があります。

それでは、他の先輩方の体験談もご紹介していきましょう。

★4人体制のはずのコーナーを2人で無理やり回す日々。その上上司が仕事を押し付けてくる!

百貨店の美容部員(30代女性)

美容部員の仕事は好きでした。学生の頃から販売の経験もあり、美容学校を出ていたのでメイクやスキンケアの知識もありましたし、売り上げは取れてました。
きつい内容は、人間関係です。
私は地方の百貨店で、私のコーナーは入れ替わりが激しく4人体制のお店なのに、店長と二人でお店を回していました。
店長が原因で皆、辞めて行きました。
チーフは、高い給料をもらってるにもかかわらず、私達に仕事を押し付けてきました。
店長がする仕事は接客のみ。
納品や発注、書類など私が全てやっていました。それでも給料は変りません。休みも少なかったのできつかったです。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

私は、働いてる時に結婚しました。働きながら、遅番もあるとほんとにきつかったです。
帰ってくるのは8時ぐらいで、家事との両立が難しかったです。
私が幸運だったのは、自営業の旦那さんに嫁いだことです。
辞める口実として家業を手伝うことを理由にしました。
辞めると言ったとき、かなり止められましたが、なんとか辞めれました。
しばらくは店長一人でお店を回してたそうです。それでも、入っては辞めることが多かったみたいで、私がいた化粧品メーカーは百貨店から無くなったそうです。
私は現在、娘ができて専業主婦として楽しく暮らしています。
私みたいに辞める事に悩んでいる方は、辞めても今は求人がたくさんあるので、そんなに心配せずに、一度の人生を楽しく生きてほしいです。

ネット上にはこんな記載も!

いえいえ、全部逃げていますよ。私は6~7回転職していますが、全部自分ができないから逃げただけです。壊れるくらいなら逃げたほうがいいですよ。

引用:会社を辞めても目減りしない!―ポータブルな人的資本と社会的信用はどう作る?【塩野誠×山口周 スペシャル対談】

★「どうして私だけ」このままでは体を壊す!と思い辞職

地方銀行の窓口営業 定期預金担当(20代女性)

学校からの推薦で銀行に入行しました。銀行員というと聞こえは良いですが、実際は接客・営業・事務といった業務を毎日ひたすらこなすとても大変な仕事です。最初は窓口を覚えることに必死でしたが、月日がたつにつれて少しずつノルマが増え、帰る時間も遅くなり、やっと終わって帰ってもそこから寝る間を惜しんで試験勉強といった日々でした。3年は続けたいと思っていましたが、同じ支社の先輩や上司から毎日のように理不尽なことで怒られ、いくら達成しても毎月ノルマが与えられ評価もされず、絶対にミスのできない事務作業に神経を使い、その上試験や研修で勉強の日々です。いくら疲れていても窓口なのでお客様に疲れた顔を見せるわけにはいかず必死に笑顔を作っていました。そして友達や同期の話を聞いて「どうして私だけ」と思うようになり、このままでは体を壊してしまうと感じて仕事を辞めました。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

日々の業務に疲れ果て、ノルマに苦しんだ毎日でしたが、そこから開放されてみると自分は接客は好きなんだということに気付きました。そこで窓口や受付で募集している会社がないか探し、ちょうど求人を出していたスポーツクラブの受付に募集しました。正直に「営業より接客がしたかった」ということを伝え、今までしてきた事務処理や接客のことを伝えたところ無事に採用してもらうことができました。どうして今自分はこんな仕事をしているのか、自分は何がしたいのかを考えることができるのは若いうちです。本当にこのままでいいのか迷っているのであれば、他の仕事を探すこともできます。私はあのまま銀行に勤めていたら知識は得てもやりがいも感じず、何の意味もなくただただ毎日を過ごしていたと思います。決断できるのは自分だけです。

★現場の雰囲気は最悪、環境も悪かった

NCマシンのオペレーター(20代男性)

私がこの仕事を辞めたのは仕事現場の環境が悪かったのが一番の理由です。
機械加工を行う際に使用する切削油や有機溶剤の使用方法や保管の仕方がずさんで、現場内の壁や床は常に油まみれで不衛生でした、しかし現場環境の改善は本来の仕事よりは優先度が低く、仕事を優先したい社員と現場環境を改善したい社員とのつまらないいざこざが日常的にあり、現場の雰囲気は最悪でした。
現場は仕事が優先され、改善を命じられたグループは仕事をしていないと言われ続け、他の部署に異動になる人や辞めることになる人もいました。
自分はうつになってしまい、会社を休みがちになるようになり、しばらく休職し辞めることになりました。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

会社を辞めてからは、仕事のことを考えないですんだので在職中よりは気分も良く、うつの症状も和らいできました。
最初は仕事を辞めるか続けるかでかなり悩みましたが、身体には変えられないので辞めて良かったと自分は思っています。
ただ、次の仕事を決める前に辞めてしまったので、現在はハローワークの講座に通いながら就職活動を続けています。
福祉の仕事に興味が出てきたので、今後はそちらの分野で仕事をしたいと考えています。
もし仕事を辞めると考えている方は、自分のように病気になる前に仕事に見切りをつけることを考えるようにした方が良いと思います。

★セクハラ&パワハラに耐えられない!

某天ぷら屋のウエイトレス(40代女性)

上京してすぐに始めたアルバイトでした。もともと発声障害があり、大きな声が出にくい状態でしたが、社会勉強のためあえて接客業を選びました。発声障害があるため、いらっしゃいませ~の声が震えたりすることを店長(男性)に真似されてとても嫌な思いをしました。さらに店長は今思えば完全にセクハラと思える行為、体を触るなどの行為のほか、体を触る行為を嫌がるとその日1日機嫌が悪くなったり、私だけではなく他の従業員やアルバイトの人たちにも八つ当たりをするので、嫌がらずニコニコして我慢しなければいけなかったのが精神的にとても辛かったので、耐えられず辞めてしまいました。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

辞めて数週間は精神的ダメージから抜け出せず、次の仕事を見つけるのに時間がかかってしまいましたが、無理せず接客業を辞め事務のアルバイトを探しました。派遣会社にも登録して、データ入力などの仕事をしました。アルバイトの面接で、店長の人柄まで見極めるのは非常に難しいので防ぎようがありませんが、もしセクハラなどの被害を受けていたら我慢をせず早めに転職するのことをおすすめします。我慢することは精神的に良くないです。私はセクハラのせいで発声障害の症状が悪化してしまいました。女性は特に被害を受けやすいと思いますので、早めに対策を取ったほうがいいです。

ネット上にはこんな記載も!

人は、一旦「仕事をしたくない」と思ってしまうと、なかなかモチベーションが上がらないことが少なくありません。そのようなときは、脳がフル回転した状態になっており、やる気も低下することが多いといわれています。再び、やる気を回復させるためには、静かに過ごすことで脳を落ち着かせ、リセットすることが大切です。

引用:仕事がつらい・したくない…と疲れたら「新しい働き方」を考えてみよう

★数分の休みすらない入力作業!壊れる寸前で辞めた。

部品メーカーでの入力業務(40代女性)

部品メーカーの入力業務なので、部品等の情報の入力と思っていました。実際に業務につくと、一日中、数分の休みもなく、ひたすら注文が入ってきた情報を入力していく内容でした。全くの休みも許されず、お昼休みも、一時間とれることもできず、ただただひたすら入力業務で、眉間に皺ができてしまいました。私ともう一人同じ業務の人がいたのですが、その人も、もう壊れる寸前で、あと一週間で辞めるとのことでした。この人の業務が、私にまわってきたら本当に無理だと思い、私もその後、すぐに辞めました。相当、引きとめられましたが、辞めることができてよかったです。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

急遽、仕事を止めてしまったので、その後はどうしようかなとかなりの不安がありましたが、その不安よりも業務内容がきつい方が辛かったので、辞めたことに後悔はありませんでした。一時の間、貯金を取り崩して、暮らしていくしかないかな、少しの休養は必要だとか色々なことを考えつつ、エントリーすると、意外すぐに次が決まってしまいびっくりしましたし、結局ゆっくりすることができなかったなと、少し残念でした。家族がいる人は、なかなかそうも行きませんが、一人ならなんとかなるものです。現在は、とてもバランスのいい仕事をしておりまして、転職して良かったなと毎日思います。

★売れなくてもストレス。売れても妬み。

アパレル販売員(30代女性)

店頭に立ち、月のノルマがありました。ノルマを達成できない場合は服やバッグを購入させられてました。店長も購入しているからほかのスタッフも同調して購入。
拒むと説得されました。また、売れ上げの取り合いが酷く、先輩からの圧力に耐えられず辞めました。
売れなくてもストレスで売れても妬みでストレスが溜まりました。
綺麗な洋服を着れることは嬉しいですが、頭の先から足の先まで見られるので、髪や靴にも気を使わなければならず、新しい靴を履いて出勤した際、店長にダメ出しされて別途購入するよう命じられました。私は足のサイズが大きいため、お店の靴が履けずとても苦労しました。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

現在は事務職の仕事に就いています。土日休みで定時退社。これだけでもアパレル販売員時代とはかなり環境が変わりました。
きついノルマで同僚とギスギスすることもないし、お給料は全て自由に使えます。
お洋服も自分の意に沿わないものを着る必要はないし、靴も自由に履けて辞めて良かったと思っています。
突き詰めたら面白い仕事だったかもしれませんが、私には合わない世界でした。
計画的に転職活動をし、スムーズに次の仕事に就く事が出来ました。ハキハキと丁寧に発言するスキルが付いてたので面接での受けはとても良かったように思います。

★とにかく朝早く出勤しなければならないのがきつい!

ホテルの朝食会場での配膳スタッフ(30代女性)

ホテルの朝食会場で、宿泊しているお客様に朝食をお出しする仕事をしていました。
修学旅行などの団体客にはこちらで盛り付けた料理を配膳し、一般のお客様にはブッフェ形式でのサービスでした。
その仕事内容自体はきつくはなかったのですが、とにかく朝早く出勤しなければならないのがつらかったです。
基本的に始発電車に乗らなければならないので、薄暗いうちから家を出る日々でした。
寒い季節は特につらかったです。
朝早く起きるためには夜も早く寝ないと体力的にキビシイのですが、家でもやることがいろいろあり、結局時間をうまくやりくりしていくのが難しくなり辞めてしまいました。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

朝早い仕事は自分には向いていないと思ったので、辞めたことは後悔していません。
生活リズムを作りやすい仕事はを選ぶことにしました。
始発電車に乗る必要のない生活になったので、気分も楽になりました。
次の仕事は自宅から自転車で通える場所にあり、通勤時間が短縮できるようになったのと、もともと始業時間も前ほど早くなかったので、無理なく続けられました。
夜に友だちと飲みに行ったり家で自分の時間をゆっくりと過ごしたりする余裕が生まれ、よかったです。
仕事の時間帯は意外と重要です。
自分の生活パターンに合うものを選ぶことが無理なく続けられるコツだと思います。

★離れにある工場が怖くてたまらなかった

紳士用靴下の製造工場勤務(40代女性)

二交代制の工場勤務でしたが、早出が午前6時からの仕事で14時まで、遅出が14時から22時までの勤務だったと思います(昔のことなので、記憶が曖昧ですが)。
当時は高校を卒業してすぐで、寮生活でした。
1日分の製品を作るために必要な材料を、早出の人が倉庫から出して用意しておくことになっていましたが、生産が順調に進むと用意してあった材料が足りなくなって、遅出の人が倉庫に取りに行かないといけないことがありました。
その倉庫が工場の離れのようなところにあって、ギッシリと物が積んであって誰か隠れていそうで怖くてたまりませんでした。
体力的には、早出の方が辛くて、高校生まで家で7時半頃まで寝ている生活だった私にとって6時から仕事というのは本当に辛かったです。
今思えば働くということに対しての覚悟がたりなかったと思います。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

仕事を辞めてからは、工場の期間従業員をしたり、市役所や、県の機関でのアルバイトなどもしました。
手に職をつけたくてアルバイトをしながら通信制の美容学校で勉強して美容師になりました。
美容師も結構大変な仕事ですが、さすがに朝6時から仕事はしなくていいので楽です。
仕事をやめる決断は大変だし、色々悩むことも多いと思いますが、自分に合わないと感じたらやめて次を探すことが大事だと思います。
次の仕事が合わないと感じてもその次に自分に合う仕事が見つかるかもしれない。
長い人生仕事をしていくのだから、辛い仕事を無理して頑張って身体を壊したりするより楽な気持ちで働けるところを見つけて頑張ってほしいです。

★残業時間が100時間超え、もちろん残業手当なし

賃貸住宅向け火災保険の加入者データ入力(40代女性)

自分は正社員で、アルバイトが入力したデータをチェックして、納品データを作成していました。
また、新人のアルバイトが入社した時は研修や指導も担当していました。

アルバイトは残業をあまりさせられないので、定時で退社させた後に自分でデータを入力したり、データチェックの量も膨大で、終電後に帰宅したり休日出勤も多々ありました。
(残業時間は月100時間超。残業手当は一切ありませんでした)
また、アルバイトのほとんどが自分より年上で、自分が中途採用で正社員として入社したのもあり、折り合いが最悪でした。
残業とストレスで心身ともに限界で神経内科を受診するまでにいたり退職しました。

☆転職を考えている人へのアドバイス☆

心身ともに体調を崩してしまったのもあり、半年ほど何もせず休養していました。
その後、リハビリを兼ねて短期アルバイトから始めて、その後は派遣社員として事務職として仕事ができるようになりました。
正社員として中途入社される方は、同じ仕事をするメンバーで自分より年上のパート、アルバイトがいる場合、入社前に職場を何度か見学させてもらって雰囲気をつかんでおいた方がいいと思います。
何かあった場合、ちゃんと守ってくれそうな上司や同じ立場の社員がいるかどうかも確認してください。

また、残業についてもその会社は「して当たり前」という環境にあったので、時間が多くても手当が出ないのも誰も問題視しなかったのだと思います。
そのような会社だと気がついた時点で転職を考えるか、労働基準監督署に相談する準備をするのをおすすめします。

ネット上にはこんな記載も!

「つらい仕事は我慢しないで今辞める」ということも、すごく大事だと思います。つらいということは体が悲鳴を上げているんだから、むしろ辞めなきゃいけません。その先のことは、辞めた後で考えればいいのです。

引用:「つらい仕事は、むしろ辞めなきゃいけない」“ゆるい多角経営”で都内3店舗、26歳・えらいてんちょうの仕事って?

まとめ

仕事がきついからといって、退職まで至るには、様々な葛藤や不安がつきものですね。

それでもやめる、という背景には決定的な何かがあるものです。

仕事がきつく、辞めたいと感じているあなたにとって、先輩方の経験はいかがでしたか?

あなたの今後を考える参考になれば幸いです。

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