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【37歳の転職】37歳で転職した先輩に聞いた!リアル転職事例10選!

37歳で転職ってどうなんだろう?もう転職は諦めた方がいいのかな?

転職限界説もある35歳をとっくに過ぎてしまったが、本当に転職は可能なのか?

いろいろと不安ですよね?

そんな37歳のあなたに「37歳で転職した先輩のリアル転職事例」をご紹介します!

37歳で転職した先輩の体験談、また、これから転職を考えて悩んでいる方へのアドバイスをご紹介します!

最後まで読んでいただき、ぜひ37歳のあなたの転職の参考になさってくださいね!

登場人物

 37歳の時に転職したAさん(40代前半/男性)

 キャリアアドバイザー 笹田

将来設計を考えた転職を!

 今回は37歳のときに見事転職に成功したAさんに色々聞いてみようと思います。
Aさん、よろしくお願いします。転職前の仕事から教えてください。

 

 食品メーカーの営業をしていました。今は、総合代理店の営業です。

 

 転職の動機は何だったのでしょうか?

 

 食品メーカーで営業として転職したのが32歳の時。5年間続けてきたのですが、転職の動機はずばり給与面です。5年間で全く給与が上がらなかったのです。

 

 そうでしたか。それで転職を決意されたのですね。

 

 はい。営業の仕事は嫌いではなく、それだったら営業の成果がしっかり給与にも反映する会社に転職しようと思ったのです。年齢も35歳を越えていたので、転職エージェントを使って紹介してもらうことにしました。

 

 なるほど。

 

 仕事をしないブランクが無いようスケジューリングして進めた結果、異業種ではありますが、未経験でもチャレンジできる業界に入り、今では給与も前職の1.2倍にまでなりました。

 

 見事、「給与面」の不安は払拭できたということですね。素晴らしいです。では、最後に、転職を考えている方へのアドバイスをお願いします。

 

 今の会社に必ず不満はあると思います。その不満の内容をしっかりと考え、それは今だけの不満なのか、それとも将来も変わらない不満なのかを見極める事は大事ではないでしょうか。その上で、将来設計を考えた時に、今の会社にいる方が良いのか、それとも転職した方が良いのかをしっかりと判断することが転職のポイントになるでしょう。

 

 Aさん、ありがとうございました!

 

他の先輩の体験談も聞いてみた!

37歳でも異業種への転職は可能なので、将来を見据えて転職活動を!というAさんの前向きなお話でした。転職エージェントも上手く使いこなしていらっしゃいましたね。

他にも、37歳で転職した先輩方の事例をご紹介したいと思います。

ぜひ、読んでみてくださいね!

★ハローワークだけに頼らない転職活動を!

先輩データ(30代後半/男性)
  1. 以前のお仕事:不動産業(建売事業) 施工管理職
  2. 今のお仕事:建設業(リフォーム事業) 設計職
  3. 転職に使った媒体:転職サイト

前職は、日勤でありながら毎日次の日の、2時くらいにならなければ帰宅できない状態でした。また、残業手当も一切付かず、業務が部署により偏っている状態で一切メスが入りませんでした。業務範囲が明確で、就労環境を変えたいと思い転職を求めました。職探しの上で、ある程度大きい企業を探すようにしました。その方が、業務のマニュアル化と就労条件が良いと思ったからです。結果的に、年収1.5倍、残業手当全額支給という好条件での転職が出来満足です。

転職を考えている人へのアドバイス

転職を考える時、まずハローワークが頭に浮かぶと思いますがそれは、選択肢や他との比較ツールとして使うべきです。転職サイトや転職エージェントは求人を出す企業側から費用を受け取り成り立っています。つまり、人材確保の為の費用を用意できる経済力のある企業の求人情報があるわけで、無料で掲載できるハローワークのみの掲載企業とは明らかに就労条件が違うと思います。

ネット上にはこんな記述も!

最近の企業は、ハローワークや求人雑誌などを利用せず、キャリアアドバイザーを通して人材を発掘するようになってきています。キャリアアドバイザーを通すことによって、企業は求める人材を得ることができますし、求職者も「数打てちゃ当たる」ような無鉄砲な転職活動をしなくて済みます。

引用:30代後半の転職は不利?以外と知らない30代の需要

★優先順位をつけて納得のいく転職を!

先輩データ(40代前半/男性)
  1. 以前のお仕事:IT業界のSE
  2. 今のお仕事:IT業界のSE
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

前職では残業に関する自社との労働契約の取り決めはありませんでした。実際の勤務地や労働時間(残業)も勤務先の指揮下にあったため、最も大変な時で15時間労働+1時間休憩、多忙時は食事と並行して仕事をするということもありました。残業代はきちんと計算されていましたので給料面では十分に良い内容でしたが、生活が充実している訳ではありませんでした。転職の動機としては残業時間が理由となりました。転職先とは、月当たりの最高残業時間数の取り決めをしっかり交わしました。もちろん収入は減りましたが満足した日々を過ごしています。年休も自由に、相当に多くとることが出来ています。

転職を考えている人へのアドバイス

今現在、不満に思っていることはひとつだけではないはずです。とにかく不満点を洗い出してください。そしてそれぞれについて優先順位をつけてください。面接して採用してもらえる結果に至った場合、条件の話し合いの場が設けられるはずです。すべての希望が通るところは簡単には見つからないと思うので、優先順位の上から3つ通す事が出来れば及第点だと思います。それが出来なければ将来的にまた不満が出てくるので、そこへの転職はやめた方がいいと思います。時間はかかるかもしれませんが、納得がいくところを頑張って探してください。

ネット上にはこんな記述も!

相手にだけ100点満点を望まないこと

また、選択基準づくりの際に欠かせないのは、自分の実力レベルや経験値と採用基準とのバランスです。当然ですが、未経験者が相場以上の高給与を望めば失業状態を招くことになります。また、経験者や実力者の場合も、すべての希望条件のクリアを望めば応募先探しが難しくなるはずです。選択基準には、転職の目的や自分のこだわりに沿って優先順位をつけておくのはもちろん、重要な項目でも譲れる範囲を見積もっておくことをおすすめします。「自分に合う企業探し」とは、自分の希望と企業側の希望がマッチする状況を探し出すことにほかなりません。

引用:1.気をつけたい 意外な落とし穴

★視野を広げて活動したほうがいい

先輩データ(30代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:アパレル業界で店舗スタッフ
  2. 今のお仕事:アパレル業界で店舗スタッフ
  3. 転職に使った媒体:知人の紹介

先も決めず、退社しました。閉店と自分の退社する思いも重なり、タイミングがあったため異動は受けず退社を選択しました。長年、接客業をしていたので別のことを始めようとも考えていましたが、転職活動にうまく手がつかず悩んでいました。ちょうど同じ頃、転職活動中だった友人が目に留まった求人を勧めてくれました。同じ職種だったため躊躇していたのですが、今までの経験を活かすこと、やりがいが見いだせるかと悩んだ結果、トライしてみました。

転職を考えている人へのアドバイス

私の場合、アパレル業ということもあり年齢的に長くできる職種だとは自分自身 感じられずに躊躇することもありましたが、先のことを自分だけの物差しで計り判断する必要はないと思いました。年齢を重ねると、未経験の職種はもちろんのこと経験ある職種ですら二の足を踏んでしまうこともあるかと思いますが、純粋に自分の追い求めることを優先に挑戦することは大事だと思います。

ネット上にはこんな記述も!

1から10まですべてが理想通りの仕事に就くのは“青い鳥”を探すようなものです。「今より何を改善したいのか」の優先順位を決めて転職活動に取り組むと、自分の決断に納得できます。

引用:転職のプロ300人が答えた!あなたの転職活動がうまくいかない本当の理由

★キャリアカウンセラーを利用するのも手!

先輩データ(30代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:医療業界の事務
  2. 今のお仕事:保険業界事務
  3. 転職に使った媒体:ハローワーク

前職の医療機関は、後継者がおらず、何年か先に閉業となるため、40歳前に依願退職し、転職するよう雇用者に勧められました。結果、私は退職し、残った職員は全てパートとなったようです。退職後は失業保険をもらいながら、ハローワークへ通います。ハローワークから、やはり医療業界での再就職を進められ、いわれるまま面接を受け、再就職はすぐ決まりました。働き出すも低賃金であり、早期再就職手当などハローワークからもらえましたが、このままでは暮らしができなくなってしまう始末。再度、ハローワークのキャリアカウンセラーに、自己分析から全てやり直してもらいました。そのおかげで、ある程度の賃金がもらえ、やり甲斐のある、現在の保険業界の事務に着くことができました。現在の職場では、自身の目標設定をし仕事を進めていきます。何か行き詰まれば、同僚、先輩、上司にすぐ相談ができ、解決できるのでとてもいいです。有給も自由にとれ、残業もさほどありません。今の職場に転職できてよかったです。

転職を考えている人へのアドバイス

本当に自分がやりたい仕事は何か?よく考えた方がいいと思います。あと自分がどのような人間なのか、どのような仕事がむいているのかを知ることが大事です。それを踏まえて、賃金や福利厚生の充実などを確認することも必要だと思います。キャリアカウンセラーなど他者から自分を知ったり、会社のために自分に何ができるかを考えることで面接の対策にもつながりますので、ハローワークなどの無料機関にもキャリアカウンセラーの方がいらっしゃるので、活用されるといいと思います。

★客観的な評価を転職に生かそう!

先輩データ(30代後半/男性)
  1. 以前のお仕事:メーカーの社内SE
  2. 今のお仕事:メーカーのITヘルプデスク
  3. 転職に使った媒体:転職エージェント

社内SEをやっていたときは、社内の情報化推進のためにシステムの企画から導入に向けたシステム業者のマネジメントまで多くのことをこなしていく必要がありました。しかしながら部署は私も含めて3名と少数精鋭であり、一人にかかってくる負担が大きく、夜遅くまで働く大変な毎日を送っていました。転職してからは社内のITまわりの困り事を助ける仕事をしており、基本的には定時までで業務を終了させているので、いまは残業がほとんどありません。

転職を考えている人へのアドバイス

転職に迷っているのなら、まずは転職エージェントに連絡をとってみて、どれくらいの求人を紹介してもらえるものか見てみるのが一番だと思います。見る前は自分にどれだけの需要があるのか不安に思ってしまう部分が多いものですが、実際にどういったところに転職できる可能性があるのか確認して、動き出せば、後悔しないよ!

ネット上にはこんな記述も!

キャリアアドバイザーは、転職に伴い生まれる疑問や質問に答えてくれたり、親身になって相談にのってくれたりする存在であるということを理解しましょう。もし、あなたが転職サイトやハローワークを通じて転職しようと思っても、キャリアアドバイザーのように、積極的にあなたのことを知ろうとしてくれたり、応援してくれたりする人は存在しません。また、キャリアアドバイザーは理想の転職先へとつなげてくれるプロであり、膨大な量の情報とノウハウを持っていることは間違いありません。しかも、その求人のほとんどが非公開求人の場合もあり、自分で転職先を探してもたどり着けない企業へとつないでくれる可能性があるのです。

引用:転職エージェントとの付き合い方が分からない… 納得の転職を行うために

★譲れないものは何か?を考えて活動した

先輩データ(30代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:IT業界の財務経理部にいました。
  2. 今のお仕事:メーカーの財務経理部です。
  3. 転職に使った媒体:転職エージェント

前職は米国系の会社にいたのですが、米国本社の要求が、日本の法律や状況に合わず、説明をしても分かってもらえないところに非常に悩んでいました。そんな際に、過去に登録していたエージェントから連絡が入り、イギリス系の会社で、私がやっていたような財務経理のできる人を探しているということで、何度か面接をしてもらい、採用してもらいました。IT系だったこともあり、お給料はよかったため、現在は3割程度年収はダウンしましたが、本社からの変な要求がないことや、財務経理業務に集中できること、社内政治などもなく、本当に転職してよかったと思っています。

転職を考えている人へのアドバイス

なぜ転職したいのか、した後、どんな生活にしたいのかまで具体的に落とし込んだ方がいいと思います。私が決め手になったのは、あと20年程度の社会人生活(おそらく)の中で、長く勤めることがだけがいいことではない、自分の精神衛生、健康が1番と思い、ここをかなえられることを絶対条件に仕事先を選びました。絶対に譲れないものも決めたうえで、様々な会社へ面接にいって、社風を直に感じてみることをお勧めしたいです。

ネット上にはこんな記述も!

誰でも「希望に沿った会社で働きたい」と思うものですが、あまりにもいろいろな条件を求めすぎてしまうと、高望みになってしまいます。逆に、希望条件を設定しないと求人を絞ることはできません。すべての条件を満たす求人はなかなかありませんが、「これだけは譲れない」という優先順位を決めることで、自分が仕事に何を求めているかが明確になります。そして、ここで考えたことは、志望動機や自己分析などの転職活動をすすめるための基礎になります。

引用:仕事探し成功のコツは”希望条件”。優先順位をつけ、転職を成功させる方法

★給与だけで決めるのは考えもの

先輩データ(30代後半/男性)
  1. 以前のお仕事:羽毛布団の営業
  2. 今のお仕事:製造業の製造ライン
  3. 転職に使った媒体:求人情報誌・新聞求人欄・新聞の求人広告

実際に羽毛布団は売れず、毎日遅くまで外を歩いていたのですが、製造ラインに入ってみると、とにかく単純作業ですが、気が楽だったです。給料はグッと減りましたが、毎日が気楽に過ごせると思うと、転職してよかったと思います、新しい会社の人たちは本当に良い人たちばかりで、前職からは、考えられないほど、充実した毎日を過ごしています。今現在も頑張ってやっています。またいいところがあれば転職も考えても良いかなとは思いますが・・・

転職を考えている人へのアドバイス

転職を考えるのならば、仕事のきつさ、給料、人間関係など、いろいろな要素を考えて、失敗しない為にも、友達に相談するとか、して決めるといいと思います。えてしてやたら給料がいいところは、気をつけたほうがいいと思います。自分も給料につられて失敗したのですから・・・あとは出来ることなら、自分のやりたいことを見つけられれば、それにしたがってやってみるのも1つの手だと思います。

★悔いの無いように活動しよう

先輩データ(30代後半/男性)
  1. 以前のお仕事:理学療法士
  2. 今のお仕事:機械エンジニア
  3. 転職に使った媒体:転職エージェント

前職ではリハビリを行なっていました。手に職はついていたものの、職種的に給料は頭打ちで、ライフステージが変わったため食べて行くことができませんでした。そこで思い切って転職したのですが、やはり手に職を付けるという安心感は前職でも感じていたので、未経験から出来るエンジニアに転職しました。元々自動車をいじったりすることが趣味なので、モノづくりに対しての抵抗感はなく就業出来ました。エンジニアは意外にも給与が高く、休みも定期のため、今では給与も安定して、休みも家族と過ごすことができています。

転職を考えている人へのアドバイス

転職をしようか迷っている人はまず相談するといいと思います。結果的に今の仕事がいいと思えるかも知れませんし、やっぱり転職するしかないとおもうかもしれません。悩んだら活動してみて、違うと思ったら辞めればいいのです。一度きりの人生なので、悔いのないよう、納得できる転職活動になるよう意識するといいと思います。

★仕事の方向性をはっきりさせる!

先輩データ(40代後半/女性)
  1. 以前のお仕事:商社の経理
  2. 今のお仕事:複合機メーカーのデータアナリスト
  3. 転職に使った媒体:転職エージェント

経理の仕事柄、数字が好きなので、さらに幅を広げるために転職しました。努力したことは、パソコン、特にエクセルのスキルを上げました。パソコンのスキルと経理の知識がセットになった事で、社内の大きなプロジェクトに配属され、給与は、1.5倍に上がりました。プロジェクトに必要な経営学関連の勉強もしたので、さらに仕事が舞い込むという好循環になりました。一人でコツコツやる経理から、社内横断的なプロジェクトのメンバーへと、働く環境が変わったことは、ビジネスの視野を広げてくれました。

転職を考えている人へのアドバイス

今やっている仕事の延長にするか、多少の付加価値を加えて、未経験職種にトライするか、方向をはっきり絞ることが大切です。スキルや資格それ一つで見ると小さくても、二つをコラボすると大きな強みになる場合があります。コアを何にして付加価値をどう設定するか、ここが重要な戦略になるので、キャリアカウンセラーに相談するなどして、よく計画を練る事が大事です。

ネット上にはこんな記述も!

30代後半の転職は自分のこれまでの経験やスキルを棚卸しして、どういった分野で企業に貢献できるのか、自分の強みはなにかを把握しておく必要があります。このとき注意していただきたいのが「スキル」だけに注目しないことです。よく「開発力」や「営業力」のような「職種のスキル」だけを強みとしてあげる人がいます。ですが、本当に「スキル」だけ強い人は専門家です。世の中、専門家ばかりではありません。

  • 社内の人から気軽に声をかけられ、すり合わせる力が高い
  • 新しい技術やニュースをいち早く取り入れる人・幅広い知識でディレクションができる人
  • 与えられたミッションを自律的に推進できる突破力

など、人それぞれに強みがあります。「どんなスキルを保有し、どんな形で発揮できるのか?」を過去の実績・経験をもとに伝えられるようになりましょう。

引用:30代転職を未経験から挑戦!失敗せずに転職を実現する2つのコツ

37歳のリアル転職まとめ

37歳のリアル転職体験談を見てきましたが、いかがでしたか?

厳しいとはいえ、まだチャレンジできる年齢です。自分だけの考えで行動するのではなく、周りに意見を求めるなど客観的な評価を含めて自分のキャリアを見つめ直しましょう。そして、腰を据えて転職活動を行ってください。ネット上にはこんな記述もあります。

経験豊富な30代。過去の成果や実績をアピールする際には、ただ事実を羅列するだけではなく、「なぜその成果をあげることができたのか」という理由を自分の中で整理しておくと、自分の強みがより明確になります。

引用:1.自己PRってどんなことを書けばいい?

転職すると決めたのならば、納得のいく転職をしたいですよね。現在37歳であるあなたにとって、これらの事例が参考になりましたら幸いです。

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