キャリアアドバイザー笹田

キャリアアドバイザーの笹田です!

インターン→新卒→転職→フリーランス→経営者、全てのキャリアを歩んできた私が、様々なキャリアを歩んでいる先輩たちにインタビューしてきました!

「楽しそうな仕事があるけど、実際はどうなのだろうか?」
「みんな仕事楽しそうにやっているけど、まったく楽しめていない…」
という心配をした経験はありませんか?

この悩みを解決すべく
「楽しそうだと思った仕事へ転職して成功した」方々に
「成功するコツ」について伺ったり
各メディアで紹介されているアドバイスをまとめてみました。

「楽しそうな仕事に転職して、人生を変えたい」と思う方は
是非、今回の記事を参考にしてください!

登場人物

事務職から転職してエンジェルヒーラーとして活躍するUさん
キャリアアドバイザー笹田

記事の途中ですが、エントリーモンスターでは、転職をしたい人が、できるだけ少ない時間で、できるだけ希望にあったマッチングを実現すべく、300社1,000人以上の中から厳選したキャリアアドバイザーにインタビューを行なっています。
転職を考えている方は、是非こちらもチェックしてください!→ エントリーモンスター厳選キャリアアドバイザーのアドバイス一覧

事例1、一度きりの人生、不平不満を言って安定を採るのか?得意なことを生かして毎日楽しく過ごすのか?

本日は、事務職から転職してエンジェルヒーラーとして活躍するUさんにお越しいただきました、Uさんありがとうございます。
元々、エンジェルヒーラーのどんなところが楽しそうだと思ったのですか?

女性/40代
エンジェルヒーラー
前職:事務職

普通の事務員として働いているのは安定しています。でも一度きりの人生です。不平不満を言って安定をとるのか?それとも自分の得意なことを生かして毎日を楽しくすごすのか?
悩んだ末に出した答えが毎日を楽しく生きること。
フリーで活動するのに最初はやっていけるのかと不安になりましたが、仲間と一緒に活動することで自信もつきました。

どうやって得意なことを仕事にしているのですか?

リサーチや集客方法、何もわからない状態ではうまくいきません。最初にいろいろと情報を集めることが重要だと思います。

そうですね、得意だと言ったところでお客さんは勝手にやってきませんものね。そういった地味な仕事は逆に大変ですよね?

私の場合は同じ仕事をする友達がいたために、今を楽しめているのだと思います。考えているだけでは何も始まりません。行動に移すことはかなり難しいですが、あきらめずにマイペースでできたことが今につながっていると思います。

なるほど、諦めないことを大事ですよね。では、楽しそうだから転職しよう、と思っている方へUさんからアドバイスをお願いできますか?

転職するというのは簡単ではありません。自分が将来どうなりたいのか?どうしたいのか?それを総合して考えてから行動するのがよいと思いいます。今の会社で人脈をつくるのもよし、寄り道と思える仕事でさえ、人生においては寄り道はありません。すべてが、実績につながっていくと思います。やりたいことを楽しむ人生=楽な仕事ではありませんが、やりがいはたっぷりあります。

Uさん、ありがとうございました。

では、ここからは、他にも「楽しそうだと思って転職して成功した方々」の事例と成功のコツをご紹介いたします。

事例2、1回しかない人生自分の好きな事、興味ある事が仕事になるのが、1番の成功

男性/20代
車関連のサービス業
前職:配送業

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

車が好きだったので、それに携われる仕事だと思いまず楽しみでした。さらに、今まで経験してきた自分の人生の社会経験がフルに発揮できると思い。自分が、どんな活躍をその会社でできるのか、気になっていました。さらに先ほどの車が好きと関連するのですが、いろいろな車の運転ができ、さらに点検にも携われるので、1日中車の事を考えられます。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

1日車の事(好きな事)を考えられるからです。さらには、以前の職業よりも福利厚生も充実しており、肉体的にも精神的にも負担が軽くなった為、楽しめています。そして、やはり思っていたとおり、自分が生きてきた社会経験すべてが役にたつ仕事なので、今までの努力が無駄ではなかった事が証明できた為、すごく楽しめています。未来のビジョンが見えるとさらに楽しめます。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

年齢次第になるのですが、1回しかない人生自分の好きな事、興味ある事が仕事になるのが、1番の成功だと思います。それは、会社員でも独立でもいいと思います。正直、今の時代転職を繰り返しても僕は悪くないと思います。そして今までのすべてが無駄ではなかったと心から自分が思うのであれば何度でも楽しそうだからの転職はありだと思います。

事例3、一期一会の仕事がしたかった

女性/30代
企業受付
前職:旅行代理店

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

毎日沢山のお客様と話ができる点が楽しそうと思った。前職はインターネットや電話でのやり取りが多く直接お客様と話をする機会は非常に少なかった。だから私は直接対話できる仕事がしたいと思っていた。また、前職は1年以上のやりとりになるお客様も多く、そうなるとその人について覚えていなければいけないことも増え私にとってはそれがストレスだった。なので一期一会の仕事がしたかった。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

入社前に何度も職場に足を運んで実際に働いている人やお客様とのやりとりの様子を観察した。そして私が求めていた一期一会のサービス、多くのお客様と直接話をすることができるという点に間違いはないと確信できてから入社を決めた。やはり転職する場合は事前の下調べは必要だと思う。一度就職に失敗しているのでもう失敗したくないという思いが強かった。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

私が転職先を選ぶ基準にしたのは、前職で働いていた時に何に不満を持っていたかということ。その不満を満たしてくれる職業、会社に絞って選んだ。何がやりたいかではなくどんな環境で働くと自分は満足できるのかをよく考えた。それは人それぞれ違うので、転職を考えるならまずは今の仕事の何が不満なのか、そして何故転職すると楽しそうだと考えるのかを比較するといいと思う。

事例4、お客さんに嫌われる仕事よりも、感謝される仕事がしたい!

男性/30代
飲食業
前職:営業職

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

以前勤めていた会社では営業の仕事をしていたのですが、その仕事内容はある街に派遣されていき、そこで片っ端から一軒づつインターホンを押して営業してまわるという内容でした。
当然と言えば当然ですが、あまり営業をしてほしくない家にあたってしまうこともしばしばあり、とても心ない言葉を浴びせられることも日常茶飯事でした。なので飲食業は料理を作って出してお客さんが「ご馳走さまでした」と感謝してくれる部分が楽しそうだと思っていました。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

実際に前の営業の仕事を辞めて、今の飲食店で働いているわけですが、そこでも色々と問題があるにしても楽しめて仕事ができているには一つ理由があると思います。
その理由とは、お客さんに少しでも美味しい料理を食べてもらえるように努力しているからだと思います。
努力してお客さんが「美味しい」「ご馳走さまです」といってくれたら、またさらに良いものを提供したいと思えるので楽しくやれています。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

自分が楽しそうと思ったことには迷うことなく体験してみたほうがいいと思います。
確かに転職というのは世間からみたらあまり印象がよくないかもしれませんが、そんなものはあくまでも周りの目であり、生きている限りは自分が主人公なのですからいっさい気にすることなく自分の正しいと思ったことをやったほうが絶対に自分の成長に繋がると思います。

事例5、笑顔で接客して、お客様に喜んで頂く仕事は入社前からワクワクしていた

女性/20代
飲食店(カフェチェーン店)
前職:調剤薬局

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

私は元々ファストフード店に入社した経歴があったので、やはり接客業の中でも飲食業界が一番やりがいがあるなと感じていました。また、おしゃれでおいしい食べ物と飲み物に囲まれて働くことは本当に楽しそうだと思いましたし、笑顔で接客してお客様に喜んでいただく姿を想像してみると入社前から相当ワクワクしていました。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

今まで何回か転職しておりますがすべて接客業に携わってきていました。初めに入社したファストフード店では店長代理まで登りつめたのですが、志半ばで退職してしまったことがずっと心残りだったのですが、思い切って自分のやりたい仕事にもう1度チャレンジしてみようと思い再度飲食業界に飛び込んだのが正解だと思っています。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

何事にも直観だと思います。転職するにあたりいろいろな条件を考慮して転職先を見つけるのはすごく大事なことですが、それ以前に本当に自分のやりたい仕事をすることが一番だと思います。そうすれば転職しても後悔しないですし、毎日やりがいのある仕事ができて達成感もモチベーションも上がりますし充実した生活が送れると思います。

事例6、場所に縛られず年齢に関係なくできる仕事が魅力的だった

女性/50代以上
webライター
前職:商品装飾展示技能士

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

出勤するという事がなく、家に居ながら自分の生活の中で、出来る時間帯に作業ができることがまずは新しいと思いました。
又、年齢に関係なく今までの経験や知識が活かせて、しかもお金になるという事もとても魅力的でした。
webライターの経験談を読むと、数多くの依頼から出来そうなものを自分で選択できるので、段階を踏んで自分のスキルアップにも役立ち楽しそうだと思いました。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

この仕事を始める時に、クラウドソーシング会社の研修
を受けました。
個人で仕事を探しこなすのではなく、この研修会で一緒に学んだ仲間と常に悩みや質問を共有できるのです。
部屋にこもってパソコンに一人ぼっちで向き合うのではなく、困ったことやわからない事が出た場合に相談してアドバイスを受けられるというのはとても心強いものです。
この新しい働き方が今はとっても楽しいです。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

仕事は生活の為や目標の達成の為、また社会とのつながりの為にもとっても大事ですよね。
それに自分のスキルアップや、能力開花の可能性へも繋がったりします。
今の仕事から転職しようとお考えなら、これ楽しそうと思える企業や業種の扉をノックしてみるのもいいものです。
私は今の仕事を始めるまで一年悩みました。
どうせ、今さら新しい仕事なんて無理かもしれないし、満足にパソコンも使えないしと、自分で可能性を否定していたように思います。
楽しそうだからやりたいと思う仕事があるなら、その時こそがチャンスだと思いますよ。

事例7、妥協したり我慢して働くのではなく、自分が快適に働ける場所を貪欲に探そう!

女性/30代
海外営業事務
前職:ホテルフロント

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

女性ばかりの職場だったので男性の多い職場のほうが楽しそうに見えた。ホテルでは長期連休がないので普通にゴールデンウィークやお盆に休めたら旅行などにも行きやすくプライベートが充実すると思った。土日に休めて仕事中もほとんど座っていられるところがいいと思った、海外とやり取りの多い会社を選べば英語力をもっと活かすことができると思った。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

選んだ会社が小さなソフトウエア会社でとても自由な社風が気に入った。海外とのやり取りが多く、メール対応や実際に来社したときに一緒に会議に参加できたり、やりがいを感じることができた。7人の会社だったがみんな親切で冗談のたえない職場で、ホテル時代の女同士のドロドロした毎日がウソのようだった。有給も取りやすく連休とあわせて取ることができて海外旅行にいけるようになった。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

ホテル時代にやめたくて上司に相談したときに「その仕事内容が好きか職場の仲間が好きだったら続けられる」と言われたのですが、仕事が楽しくて雰囲気もいい会社はあります。妥協したり我慢して働くのではなくもっと自分が快適に働ける場所を貪欲に探すべきだと思います。人生の多くの時間を過ごす場所になるので少しでも自分に合ったところを見つけたほうがいいです。

事例8、仕事と趣味は一緒、本当に好きなことやものを選んで仕事ができるのは最高!

女性/30代
販売員
前職:販売員

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

お洋服屋さんでしたが、年齢に合っていて自分が着たいと思えて先も長く着られる商品があったところと、お客様も少し大人の方が多くお話しやすそうだったこと。ホームページなどから社風が伝わり働きやすそうに感じたところ。
その前の会社がいいかげんな部分がときどきあり、比べてきちんとしてそうに感じたので転職しました。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

好きなお洋服を着て、好きな商品をご紹介しながらお客様と接することができました。キャリアを踏まえて上司がステップアップを考えてこちらの意見を聞きながらサポートしてくれ心強かったです。研修や指導が充実していてたくさん勉強することができ、尊敬できマネしたいと思える先輩が多く、働いていて充実感がありました。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

仕事と趣味は別と考えている方も多いと思いますが、私は一緒に考えている方です。本当に好きなことやものを選んで仕事にできると、それについてより深く知識が得られて詳しくなることができます。その中に辛いことやうまくできないことも出てくると思いますが少しでもうまくできるよう、楽しめるよう努力するのも大事だと思います。

事例9、楽しそうだと思って飛び込んだ仕事でも、楽しみに切り替わるまでは覚悟が必要

女性/30代
パーソナルトレーナー
前職:イベント業

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

もともと自分の体を鍛えることが好きだったので、趣味を仕事にしたら楽しいだろうと思いました。一対一の接客でクライアントに自分の知識を提供して結果が出るのはやりがいがありそうだとおもいました。スケジュールも自分で組めるので、プライベートな時間も作れると思いました。出来高なので給料も今よりアップすると思いました。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

固定のクライアントが一定数いるので自分の時間も作れて、仕事もプライベートも充実しているし、クライアントに自分のレッスンが喜んでもらえて成果が出ているのでやりがいがあり、とても楽しいです。良いプログラムを提供するために、勉強することも好きなことなので苦になりません。給料も前より上がったので生活も前より充実しています。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

楽しそうだと思っていても実際はきついこともあります。きついことがあっても「こんなはずじゃなかった」と思わない為には覚悟が必要です。きついことがあるのは当たり前です。でもそれを乗越えると楽しみがあるので、楽しみに変わるまでは頑張らないと行けません。楽しそうな仕事でも楽な仕事はありません。好きなことでも努力は必要です。

事例10、仕事内容を確認した時、の「楽しそう」というインスピレーションはとても大事

女性/30代
福祉施設の支援員
前職:大学の教授秘書から

その仕事のどんなところが楽しそうだと思っていましたか?

アットホームな職場環境と、従業員同士の職場の雰囲気が良さそうな印象を受けました。また、仕事の説明を受けた時、相手の立場、環境、現状などを考えて支援していくという理念に基づいた会社であったため、やりがいのありそうな仕事だと感じました。私がいる会社は、福祉施設で、グループホームを運営しています。そこにいる施設の利用者の方々もいい笑顔なのできっと楽しく仕事が出来るだろうなと思いました。

なぜ転職した仕事を楽しめているのですか?

私の勤めている福祉施設は、精神障碍者をサポートするグループホームと、就労支援を兼ね備えたところです。そんな福祉施設の中で仕事をする事に対して最初は多少の不安がありましたが、先輩方にとても親切にしていただき、また、利用者の方々の笑顔を見ているとやりがいを感じる仕事だと感じました。それらのことから現在の仕事について私自身楽しめているのではないかと思います。

楽しそうだから転職しよう、と思っている方へアドバイス

転職について、「楽しそうだから転職しよう」と思っている方々に対して、転職したら今以上に仕事が楽しくなるという風に断言は出来ません。転職したからといって上手くいく可能性は保証されるものではないからです。ただ、仕事内容を確認した時、の「楽しそう」というインスピレーションはとても大事だと思います。その思いを転職してからも持ち続けることで新しい職場で楽しく仕事をする事が出来ると思います。


ネットでもこのようなことが紹介されています。

「仕事が楽しい!」と思う人がやっていること

仕事を実りあるものに変える努力をしよう

私たち個々人にできることは、仕事に向き合うスタンスを変える、そして仕事を自分にとって楽しいものや実りのあるものに変える努力をすることのみです。

つらい、嫌だと思って仕事に向き合うか、つらいことがあっても自分が成長できる場や自分の居場所として楽しみながら向き合うか。

仕事をつらいもの、つまらないものととらえてしまっては、そういった思考回路で仕事のすべてをとらえてしまうでしょう。

反対に、仕事を楽しいものであるととらえると、嫌なことがあっても前向きにとらえることができます。

要は心の持ちようでどうにでもなるのです。

出典元:東洋経済

仕事は楽しいですか?

仕事は楽しいか、という質問に「はい」と答えた人は51.8%、「いいえ」が48.2%とほぼ半数に意見が分かれた。

「楽しい」と答えた人の意見では、「好きな仕事に就いている」「自分の好きなことができる」と希望どおりの職業・職種につけている人が多かった。また、正しく仕事ぶりを評価されている、人の役に立っている、自分が仕事を通して成長できる、という満足感も仕事を楽しいと感じる要因のようだ。さらに「職場の人間関係の良さ」を挙げる回答も多数見られ、良い同僚や仲間がいるということが、満足度に大きく作用するらしい。

対して、仕事が「楽しくない」と感じている人は、まず単純に「忙しすぎて仕事がつらい」ということが大きいようだ。また「好きな仕事ではない」「お金のために働いているだけ」など、割り切っているようでどこか不満を感じているような回答も目立った。仕事内容についても「暇すぎてつまらない」「単純作業の繰り返しでマンネリ」と飽き飽きしている様子がうかがえた。「同世代がいない」「しゃべる相手がいない」など、苦しい人間関係を挙げる声もあった。

自己のモチベーション、仕事内容の充実、人間関係。この3つが仕事を楽しいか楽しくないか左右するポイントのようだ。

出典元:マイナビ

仕事が楽しい人の特徴とは?楽しむためにするべきこと

・自分で工夫したり、やりがいを持って努力している時、仕事は楽しい

・仕事を楽しむコツは、「目の前の仕事に向き合う」「完璧主義を捨てる」「目標を持つ」など

・仕事がどうしても楽しめない、会社の方針が合わないと感じる時は、転職を検討しよう!

出典元:ハタラクティブ

まとめ

いかがでしたか?

今回は「楽しそうだと思った仕事へ転職して成功した」方々に「成功するコツ」について、お話を伺わせていただきました。

そこから見えた「仕事が楽しい」人たちの共通点は、

「一度しかない人生、好きなことを仕事にするのが一番の成功」
「安定しているけど楽しくない仕事を採るのか、不安定だけど楽しい仕事を取るのか?」など。

是非、自分のキャリアや転職につなげて考えてみてくださいね!