内定期間中に会社が買収。そんな変化の波の中でも新卒入社後からバリバリと人材業界で活躍を続けられる幾瀬様にインタビューをさせていただいてきました。

キャリアコンサルタントとしてだけでなく、自社の新卒・中途採用担当者としての経験など、「採用」活動を様々な視点でみてこられた幾瀬様のお話を、是非ご覧ください。

本日のキャリアコンサルタント

幾瀬 美緒

株式会社リンクスタッフィング
人材紹介ユニット/キャリアコンサルタント

東京都出身。自社の経営企画と人事(採用・教育研修)責任者を経験した後、キャリアコンサルタントに転身。求職者には、経営視点、人事視点を活かし、長期目線で市場価値を高められるキャリア創りのアドバイスを心がけています。人と直接向き合う仕事が天職!「企業における最強最大の経営資源は人である」と確信しています。

内定期間中にM&Aされ思ってもみないグループ会社の一員に

 本日よろしくお願いいたします!では早速ですが、自己紹介をお願いできますか?

 よろしくお願いします!私は大学を卒業後、2012年度新卒として、リンクスタッフィングの前身であるセールスマーケティングという販売職派遣に強みを持っていた会社に入社をしました。なので、今社会人6年目です。

それで、最初の配属先として営業企画部に入りまして、そこから、事業の立ち上げをしたりしたので割と経営に近いようなことをやらせていただいていました。あとはうちのグループでは新卒採用活動を全社プロジェクトとしてやるので、新卒採用のリクルーターとしても1年目からアテンドされました。

2年目からは新卒採用の責任者に抜擢してもらって、4年間新卒採用の責任者をやりましたね。ありがたいことに事業系の企画と、組織系の企画両方をやらせていただいて、ようやく6年目になって、現場でまた新たなポジションでやってほしいということで異動になったというところになります。

 もともと新卒でリンクアンドモチベーショングループに入られたってことですよね?

 結構実はすごいタイミングで入社をしていて、2011年中に内定をいただいて、12年の2月にリンクアンドモチベーショングループにジョインして、「とにかくグループが変わったからよろしく」みたいなすごく雑な連絡を受けて知ったんですよ。それで、よく分かんないまま入社したらだいぶ思っていた会社と変わっていました。笑

 なるほど。狙っていったわけではなく結果そうなってたみたいな。

 そうなんです。

人材業界で働くと決めた3つの理由

 一番最初の会社を選んだ理由というか、当時の記憶でその会社に行こうと思われたのはどんなご理由だったんですか?

 就職活動の軸みたいなところが3つありました

まず自分がポジティブにやりがいを感じられるにはどうすればいいかなと考えた時、自分の影響力が感じられるような組織にいることがポイントかなと。業界とか仕事内容とかの前に。なので、お客様だけではなくて自社にも影響を与えられるような、自分の成長と会社の成長がリンクしていくのが実感できるような会社に入りたいと思いました。簡単に言うと大手よりもベンチャー・中小企業を見ていました。これが1つ目ですね。

これについては、当時の会社が、創業7年目だったんですけど、リーマンショックでちょっと落ち込んだあとそこからまたV字回復してきているっていう第二次創業期みたいなフェーズで。当時社長も新卒に非常に期待して、「いろいろ会社を変えてくれ」みたいにも言われていたことが大きかったですね。

 

2つ目は自分に足りない力を補いたいっていう方向性ですね。昔から結構リーダーとか部長とか委員長とか応援団長とか、リーダーというリーダーは請け負っちゃうタイプなんですけど、ただ結構独りよがりに突っ走るタイプでもあったりして。

大学でも結構ぐいぐいスキーサークルのキャプテンをやっていたんですけど、なかなか、サークルっていうゆるーいモチベーションの中での組織の統合には苦戦して、厳しくし過ぎて後輩が辞めちゃったりとか、多様性を受け入れられなかったりとか。それで自分がすごく人間として小さいというか、足りないんじゃないかなと思って、見つめなおすことがあって。

なので、社会に出たらあえて自分と生活の基盤だったり、バックグラウンドが全然違う、幅広い価値観の方に直接向き合って、その方の強みとか可能性を引き出せる力を身に付けて、器の大きい人間になりたいなって思いました。

そこから人材業界に絞りましたね。ただ、人材サービスの中でも派遣はぶっちゃけ興味なかったんですよ、最初は。でも、自分の狭い価値観を広げるためにも、あえて、「4大卒からの正社員就職」っていう自分が「普通」だと思っていたキャリアとは異なるキャリアに触れてみたいなと思ったんですよね。あとは、仕事選びに「時給高くて家から近いところ」くらいの基準しか持っていない方もいるって聞いて、

そういうキャリアに対しての考え方がまだ未成熟な方に向き合って、気づきを与えることができれば、、それって自分の介在価値が大きいし、成長できるんじゃないかなと。

 確かに派遣の仕事をしていると、本当に様々な方にお会いしますよね。

 そうなんです。大学は早稲田なんですけど、やっぱり大手のマスコミか金融系に行く人がすごく多くて。でもサークルとか中高の先輩とかは、バイト先の常連さんが立ち上げたベンチャーに入ったとか、ゴールデン街のスナックのママになるとか、それ大丈夫?!みたいな人とか、なんか旅立つ人とか、結構いろんな人がいて

 旅立つ人自分探しの旅に行っちゃう人ですか?

 まあそんな感じですね(笑)且つ私みたいに留年してる人も多くて、社会の王道のエリートみたいに進まない人の方が、なんかすごく活き活きと生きてるのを感じて、自分の狭い価値観を取っ払っていきたいと思いましたし、いろんな価値観を持った方を理解していけるような人間になれたらなと思いました。

3つ目はほぼ2つ目の話と同じような話になるんですが、自分がどうなりたいかばっかり考えていたところで、「君はどううちの会社に貢献してくれるの?社会の役に立つの?」という質問を受けたんです。それで、私の学生時代の学びや気づきで活かせるものってなにかな、実感値を持ってメッセージを伝えられるものはなにかって考えてみたんです。

またちょっと長くなるんですが、私大学のスキーサークルでキャプテンやってたと伝えたんですけど、実は大学入って初めてスキーやったんですよね。

 初めて?

 そうなんですよ。結構珍しくて。まあ入部経緯は飲み会のノリとか軽いものだったんですけど(笑)、新しいものにチャレンジしたいなあとは思っていたので。でも、やってみたらめちゃくちゃキツかったですねー。結構体育会系でしたし。でも結局ふんばってキャプテンまでやってよかったな、という学びがすごく大きかったんです。

なので、新しい領域に一歩踏み出せない人とか、一歩踏み出したはいいもののすぐに挫折してしまう方とか、もったいないなと。なので、しんどいけど新しいことに踏み出してやりきってよかったっていう、自分の経験を活かして、そういったもったいない人を減らしたい、そういった人の背中を押して併走してサポートしたいと思って、人材サービスの会社に入ったんです。

 なるほど。就活してた当時から、ほぼほぼ人材でいくみたいなことが固まってて、それが今も続いてるような感じなんですか?

 そうですね。本当ぶっちゃけた話、就活結構なめてた部分があったんですけどね。留年してるにも関わらず。ちょうど、震災の年だったんですよ。で、後ろ倒しのぐちゃぐちゃのスケジュールになって。3月末まで2か月ぐらいずっと雪山にいたんですよ。

それで、4月帰ってきてちょっと落ち着いてから就活始めたんです。その中でも、人材会社はちゃんと会って話をしてくれる会社が多くて、やっぱり書類だけじゃなくて、こうやって会って話を聞いてくれる会社で働きたいと思ったんです。

 実際、人材業界入られて新卒採用の担当もされていたんですよね。人材会社の営業側の立場と採用する両方の立場から、人材っていうくくりにずっと関わられてるわけじゃないですか。すごく抽象的な質問なんですけど、人材業界ってどう思いますか?

 やっぱり一言で言うとすごく面白いとは思います。人間って限定合理的な感情人で、合理的に絶対にメリットが100%あるってわかってても決めてくれない人もいる。そういうコントロールできない部分がマイナスに働くとすごく無力感を感じたりとか、やるせなさを感じたり、下手すると人間不信になったりとか。

綺麗な理想を抱いてる人も多いですけどね、学生とかだと特に。感謝されるだけの仕事ではないですよね。その中でも、人間って面白いなだったり、マイナスの感情もプラスの感情も両方受け止めながらその人の人生を左右するので、やっぱりやりがいがあると感じますね。

 なるほど。私もずっと人材業界にいるので、人間不信とかわかります。笑

 ですよね。当日面談に来ないとか、連絡が来ないとかありますよね

 私は一番最初に派遣の営業してたんで、それこそ面談来ないとか就業当日来ないみたいな。一か月で何人おばあちゃん亡くなってるんだろうみたいなこととかよくありましたよ。笑

 めっちゃ分かります!もちろん本当の理由を言ってくれる人もいますけど、それにしてもいったい何人妊娠したんだろうっていう感じで。笑

 いやいや。こんな少子高齢化のときにそんな子供生まれないよ、とか。

 これ派遣会社あるあるですよね。

 ホント人間不信になりますよね。笑

自分を支えてくれた人が今の頑張りのモチベーション

 幾瀬さんがそれでも人材業界に携われる理由ってなんですか?

 新卒採用っていうところでいくと、入社後の新人教育担当も一貫して担当していたこともあって、「一緒に会社創っていこうぜ!」って言って採用した子を教育して現場に配属して活躍したり、その子がまた、次のリクルーターとして会社への想いを学生に伝えてくれたり、頑張っているところをみると、本当に嬉しく思いますね。

 幾瀬さん、人材とか採用とか、大好き感めちゃくちゃありますよね。

 本当ですか?にじみ出てます?笑

 それもいろいろご経験されてきて、組織を動かしたりだとか新卒採用の現場やいろんなところで影響力を発揮されてきたからこそだと思いますけど、根幹ってどこにあるんですか?人の採用に関わったりとか、就職・転職に関わることの楽しさというか、バリバリやってく感をめちゃめちゃ感じてるんですけど、そのバリバリやれる源泉はどこにあるのかなと思って。

 うーん、恥ずかしい話ですけど、私自身承認欲求は強いタイプだと思っていて、学生時代も必要とされたいという想いでずっとリーダーポジションをしていた気がします。家庭のいろんな事情とかもあって、居場所をつくりたいだとかそういう想いが人一倍強くて。役割を得て周りに認められたいみたいな、今でもそういった気持ちが根底にはあるなって自分では思ってますね。

あとは、実は大学では結構やんちゃしてて、家出とかして留年したんですけど、、授業行かずに引き籠ったりしたときに、そんな自分のことも見捨てないで寄り添って認めてくれる人がいて。なので今度は、そういった思いをしてる人がいたら、私の力で殻を破ることができて、人生の可能性が広がったら嬉しいなとそういう想いはすごくあります。

 頼られたりみたいなところとかが結構モチベーションになったりするっていうお話だったんですけど、求職者の方と関わるときって、どんなふうな関わり方というか、どんな意識でお話しされてるのかなっていうどうですか?

相談いただくときは仮説は持つが先入観は持たない

 実は新卒採用で学生と話していた頃とスタンスは一緒なんですけど、一番大切なのは、仮説は立てるけど、先入観は持たないみたいな感じですかね。どうしても自分の主観フィルターで捉えがちなところがあるので

面接、面談前に「こういう人かな」と仮説は立てますが、お会いするときはとにかく相手のことをまっさらに知るということを大事にしています

あとは、ちょっと相反するように聞こえるかもしれないですが、先入観を持たずに聞くとはいえ、求職者の方のお話しを鵜呑みにするというよりかは、常に本心はどうかなとか、前提を疑うというか、そこで働きかけることが介在価値かなとは思っています。深層心理はどうなんだろう?という目線は常に持つようにしていますね。

 新卒採用やってて学生と話してたときにそういう見方をしようというか、そういう関わり方をしようみたいなところが築かれていったんですか?

 おっしゃる通りですね。やはり採用活動で、学生で言えば、何百人って面談をしてきて、そこでの経験が活きていますね。やっぱり最初の1年目2年目は熱くなりすぎて、自分の価値観を押し付け過ぎてしまって失敗したりとか。、なかなかプライドが邪魔して言い出せなかった心の奥底の不安みたいなことを引き出せなくて最後の最後で辞退されちゃうとか、そういうことがあったので。なので、そういうのが全部活きてるのかなとは思います。

 幾瀬さん、たぶん学生の頃からバリバリやってく感がずっと常にあると思うんですけど。お話聞いてると、常に高みを目指している印象があるんですけど、今後のキャリアとして、どんなイメージを持っているというかご自身の今後ってどんなふうにお考えなのかっていうところもお伺いしてもいいですか?

 結構、これも30代女性あるあるですけど、葛藤みたいなのありますよ。次の10年どうしようかなって迷う時期かなとは思いますね。

おっしゃっていただいた通り、入社したとき30までにこうなりたい、上を目指したい、っていうビジョンがあって、部下をマネジメントできるようになりたいとか、賞を獲りたいとかいろいろあったんですけど、機会をありがたくいただいて、ある程度実現できた感が自分の中ではあります。

でも、30になったときに、次の10年同じようには考えられなくて。ただ、1つ明確なことは仕事絶対続けていきたいなとは思っています。結婚、出産は30代中にはしたいとは思ってますけど、今の仕事はしっかりと続けたいです

会社に育ててもらったと思っているので、うちの会社に恩返しする方法を考えるのであれば、会社を大きくするための仕組づくりにもっと深くかかわっていきたいという気持ちがありますね。もし次の新しい会社でチャレンジするという方向性があるんであれば、これまでの経験で自社の組織づくり立ち上げはやはりすごく面白かったので、スタートアップベンチャーでそういうことをもう一度やってみたいなとかは思ってたりもしてます。

 根っからの人材業界の方ですね。人と組織を育てたいみたいなところが

 そうかもしれないですね。でも、一方でお金を稼げる人になりたい、とも思います。対社内の仕事から異動になって、「世の中にはこんな企業があるんだ!こんな面白いサービスがあるんだ!こんな刺激的な仕事してきた人がいるんだ!」ってすごく勉強になって。マーケットを相手に大きなお金を動かすとかできたらかっこいいな…みたいな憧れはあります。あれもこれも欲張りな妄想ですけど。笑

 なんでそんな上目指せるのかっていうところを思いながらですね、話伺って思ったんですけど。さっきの話といろいろ重なる部分はあると思うんですけど、もっといろんなこと経験したいなとか、もっとこういうチャレンジしたいな、みたいなところを思い続けられる理由っていうのは幾瀬さんの中でどんなところなんですか?

 これまで幸運にも会社でうまく成功体験を積ませてもらったからですかね。自分のセーフティゾーンを越えてチャレンジすると、必ず辛いこともあるけど、助けてくれる人もいて、必ずやってよかったな、パイオニアになるのって気持ちいいなと思える経験をさせてもらいました。だから、ちょっと背伸びし続けることが自分にとってすんなりプラスに捉えられるんです。。

ただ転職を促すのではなく、これまでのキャリアも一緒に見つめ直す

 幾瀬さんの話だと、成功体験とかなにかしてもらったっていう、周りに対する感謝の想いがすごく話として出てきたんですけど、求職者や転職考えてる方でいくと、逆にそういう経験が積めなくてとか、それこそ会社がやだとか、上司ふざけんなよ!みたいな相談とかもどんどんくるじゃないですか。そういう方に対してってどういうふうにフォローしてあげようかなとか、サポートしてあげようかな、みたいなところってイメージありますか?

 やっぱりそういう場合は少しお話しづらい部分かもしれないので、どういうマインドでというか、スタンスでやられてきたかっていうのはしっかりお伺いするようにはしています。それこそ転職後のより良いキャリア形成のために、もう少し自分から働きかけることがあれば変わったんじゃないかなって思うことがあれば、アドバイスとして率直にお伝えすべきだとは思っていますし。

自分の力で道を切り開こうと決意して、最終的には自ら組織に働きかけて状況を打破することも、できる方はできていると思うので。もちろん、まずは求職者のお話を受け止めることが一番大切なので、否定はしないですけど。答え探しをして何回も転職を繰り返すんじゃなくて、しっかりとご自身のキャリアのためにはこういった考え方をすべきっていうのはお伝えしたいと思っています。

 なるほど。ありがとうございます。

 とはいえ、そんなに簡単にはいかないなって自分のキャリアを見つめ直しても最近思ってたりするんですけどね。

最後に幾瀬様からメッセージ

 では、気づけばあっという間に良い時間になってしまったので、最後に求職者の方にメッセージをいただけますか。

 前職の新卒採用っていう領域と、キャリアがある方に向き合うのだと、結構違うのかなって最初は思ったりもしたんですけど、色々な方とお話しさせていただいて、根っこで大事なポイントは同じかなと思いました。やっぱり大事なのって、承認欲求みたいな根っこのもの含めてしっかりと自分の志向性について強みも弱みも認識した上で、うまく自分のモチベーションタイプを活かせる会社を選ぶこと、そして入社後も正解探しではなく正解づくりをすることだと思います。

そういったキャリア積んできた、こないに関わらず、ご自身の志向性、どういう仕事が向いてるのかっていうのを改めて考えていきたいと思っている方がいるんであれば、是非ご相談に乗らせて頂きたいです。もったいないっていう選択をしている方はいるなと思っているので。

 でも、志向性って、分かんない人とか気づいてない、それこそ思い込みで決めつけちゃってるような人って結構いるなみたいなことを思うんですけど、その点ってアドバイスありますか?

 自分だけで気づくのって難しいと思うんですよね。なので、もう相談にきてください!ですかね。笑

 けど、そうですよね。普通に目の前の仕事だけやってると、気づけないことというか、学生とかでも「文系の学部だから私営業はできないと思ってました」みたいな子とか、結構自分の業界に転職する人でも「ずっとIT業界いたんで、次の転職先もITのほうがいいと思います」みたいな

理由っぽい理由言ってるだけで、本質的にはもっとその人の可能性があったりとか、適正みたいなところっていうのは、誰か一緒に寄り添ってくれる人がいれば、違う気付きがあったりみたいなところ結構大きくありますもんね。

 そうですね。今お話し聞いていて、やっぱりどんなにキャリア重ねても、前職だけじゃなく、学生時代も振り返ってもらって、原点に返って、どんな判断基準で物事を考えてるとか、会社っていう枠に捉えられる前に考えてみてほしいなと思います。

今日インタビューにお応え頂いた幾瀬さんに転職や今後のキャリアについて相談したい!という方はこちらから

キャリアコンサルタントしてだけでなく、実際に採用する立場も経験されてきた幾瀬様。

人事の視点、面接する側の視点を知りたい方や、自分のキャリアや悩みと共通点を感じた方など、是非幾瀬様とお話をしてみてください。

幾瀬様に自分のキャリアや転職先について、相談してみたい!まずは話を聞いて欲しいという方は、是非下記のフォームにご登録ください。ご登録いただきましたら、事務局より2営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。

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